段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2 段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2 段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1 段落1段落1段落1段落イタリック1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1 段落1段落1段落1段落イタリックボールド1段落1段落1段落1段落1段落1
段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
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レベル3 l~a
日付 &date;
date?
時刻 &time;
time?
日時 &now;
now?
整形済みテキスト整形済みテキスト整形済みテキスト 整形済みテキスト整形済みテキスト整形済みテキスト
色の変更も可能なルール(COLOR(#993333))
サイズの変更も可能なルール(SIZE(10))
両方指定(SIZE(20)COLOR(#333399))
打ち消し線
左寄せ
InterWiki用の練習ページです。
InterWiki用のサーバリストです。
[URL サーバ名] タイプ
の形式で記述してください。
サーバリストにあるサーバ名:WikiNameをBracketName?で作ればInterWikiNameの完成。
これをページに記述すれば、そのサーバのWikiNameへのハイパーリンクが生成されます。
[[サーバ名:WikiName]] [[pukiwiki:FrontPage]]
InterWikiName のページに以下のようにサーバの定義をすることで サーバーリストに追加することができます。
[URL サーバ名] タイプ [http://pukiwiki.sourceforge.jp/index.php pukiwiki] utf8
要求しようとするURLへのWikiNameの挿入位置を $1 で指定することができます。省略するとお尻にくっつきます。
-[http://pukiwiki.sourceforge.jp/index.php?cmd=backup&page=$1&age=1 pukiwiki] utf8
PukiWiki内のページ以外にも飛ばせます。日本語をURLに含む可能性もあるのでその場合のエンコーディングの指定をタイプとして指定できます。
-[http://pukiwiki.sourceforge.jp/index.php?cmd=read&page=$1 somewhere] utf8
その他、PHP4のmb_stringでサポートされている以下のエンコード文字が使用できます。
UCS-4, UCS-4BE, UCS-4LE, UCS-2, UCS-2BE, UCS-2LE, UTF-32, UTF-32BE, UTF-32LE, UCS-2LE, UTF-16, UTF-16BE, UTF-16LE, UTF-8, UTF-7, ASCII, EUC-JP, SJIS, eucJP-win, SJIS-win, ISO-2022-JP, JIS, ISO-8859-1, ISO-8859-2, ISO-8859-3, ISO-8859-4, ISO-8859-5, ISO-8859-6, ISO-8859-7, ISO-8859-8, ISO-8859-9, ISO-8859-10, ISO-8859-13, ISO-8859-14, ISO-8859-15, byte2be, byte2le, byte4be, byte4le, BASE64, 7bit, 8bit, UTF7-IMAP
InterWiki は、PukiWiki と 他のサーバーを接続する機能です。
InterWikiName のページでサーバー名を定義しています。
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現在、ボイスチャットは実装されていないが「TeamSpeak2」というツールを使えば手軽にボイスチャットが出来る。
導入には多少手間がかかるがクラン戦で使えれば便利。
初心者でも使いやすいスカイプを使う手もあり。意外とマシンパワーを食うので非力なPCではツライかも。
マウスの動きの精査度はdpiによって表され、一般にボールマウスは400dpi、光学式は800dpi、レーザー式は1000dpi前後となり、dpiの大きいマウスの方が正確なAimingができる。ただし、dpiは自分に合ったのを使ったほうがいい。
購入時はパッケージの仕様表を要チェック。
無線マウスは突然ポインターが初期位置に戻ったり、レスポンスが若干ではあるが遅れるため、選択しないほうが無難。
ソールを併用することによって、さらにAIMをスムーズに行える。
Logicool | |||
---|---|---|---|
MX310 | MX510 | G3 | G5 |
Microsoft | |||
Intellimouse Optical | Intellimouse Explorer 3.0 | ||
Razer Copperhead | |||
Tempest Blue | Chaos Green | Anarchy Red |
マウス感度を低くすると、ヘッドショットを狙いやすくなるが、
180度振り向く場合などはより大きくマウスを振らないといけなくなるので、広いマウスパッドが必要になる。
なお、光学マウスを使う際は、光学マウス専用のマウスパッドと一緒に買おう。
AirPadやSteelpadのQckやS&Sをオススメする。
滑りやすさ:プラスチック>シリコン>ゴム繊維>布
液晶ではなくCRTのものを使うほうが良い。CRTのほうが細かい部分まではっきり表示されてヘッドショットが狙いやすい。
モニターのfpsもCRTのほうが高い場合が多い。
スペースの都合などでやむなく液晶を使う場合は、反応速度(ms)が早いものを選択する。
液晶とCRTの違いで重要なのは、ビデオ信号が画面に表示されるまでの時間の差。
CRTだと一桁のms(ミリセカンド)だが、液晶だと40ms前後となる。液晶だとpingが+40msされるのと同じということになる。
敵の位置を知る事が勝敗に大きく影響し、足音で敵の位置を知る事が非常に大事。
銃声を聞いてどこで戦闘が起こっているかとか、敵が使っている銃は何なのかを知る事も重要になってくる。
また、ボイスチャットを使って連絡しながら戦う事もあるマイクも同時購入がベスト。
FPSをする場合は2chヘッドホンで。5.1chヘッドホンはあまり評判よくないみたいです。
安いヘッドホンでもそれなりの効果を望めるが、それなりに値の張ったヘッドホンを使うとやはり違います。
mp3をよく聴く人とかは、多少無理してでもそれなりのヘッドホンを買うことを是非おすすめします。
とりあえずサウンドカードの増設と一緒にヘッドホンの買い替えを行うことにより、
今まで聴いてきた音楽が全く違う音楽に聴こえてきます。オススメはATH-A500やK66など。
ヘッドホンは耳が悪くなるので大音量にしすぎないよう注意。
ヘッドホンを選ぶ基準は、雑音が少なく前後左右どちらから敵が迫ってくるか聞き分けできるもの。
サウンドカードを増設することによって音質を向上させることが出来る。
オンボードに比べて、音をハッキリと識別しやすくなったり、擬似3D音響技術の使用によって、敵の位置を把握しやすくなる。
現在はゲームをするならSoundBlasterしか選択肢はありません。Audigy2以降のシリーズのやつを買ってください。
そのかわり、最新のX-fiは別格です。普通のmp3を聴く場合にもオンボードと比較して飛躍的に音質が向上します。
しかし、FPSをする場合でX-fiを買う場合Xtreme Audioは地雷です。
Creative社製 SoundBlasterなどについてはこちらに説明があります
http://www.geocities.jp/ct4760/template.html
サウンド処理をハードウェアで行う用になるのでゲームが重くなりません。音質も飛躍的に上がります。
一部、地雷と呼ばれる(安価な)ものはハードウェア処理でなくソフトウェア処理のものもあるので注意
たとえ如何なる場合においても、個人個人が共通したマナーやルールを守っていない場合、戦術以前の問題が出てくる。
チームで戦う以上、個人的な攻撃スキル以上に重要な根本的な注意事項を記しておく。
戦場の地形を把握しておくことは重要です。
地形を利用するのとそうでないのとでは、戦果に大きな差が生まれます。
初めのうちは隅々まで覚えこむことよりも、大まかにどんな構造をしているのか、全体像を把握することを優先しよう。
両軍が接触、交戦する地点や狙撃手が待ち伏せしやすい地点、便利な遮蔽物の位置などなど。
それらがどこで、どのタイミングで発生するものなのかを把握しておけば、
その地点にあなた自身が着いたときにどう動くべきか、自ずと見えてくるはずです。
木箱やドラム缶、大きな棚、こういったものを「遮蔽物」として利用することができる。
また、大きな影や、迷彩服と同系の背景色の場所に音を立てずに潜むのも有効。
逆に言えば、敵は物陰からこちらの様子を伺い、狙撃のタイミングを狙ってくる。
フロントマン(前陣速攻のアサルト)は、敵の潜む可能性の高い場所をクリアリングし、
後方から来る仲間の進路の安全確認を行なう必要がある。
特にスナイパーは遠方の思わぬ物影からこちらを狙って来るため、慎重になりすぎて、
ゆっくりクリアリングしていると、敵にとっての絶好の狙撃対象となってしまう。
クリアリングは速やかに確実に行なう必要がある。
当然、フロントマンが見落とす事もあれば、敵が随時移動している事もある。セカンド以降の者も十分注意をする必要がある。
バレル(銃口)の長い銃を装備している時、遮蔽物に隠れているつもりでも、敵にそのバレルが見えてしまっている事も結構ある。
特にPSG-1やMG36等はハコ裏に隠れても、結構バレバレだったりする事も多い。
毎回同じ場所に隠れていれば、当然敵に察知されてしまう。
遮蔽物をこちらが利用しているつもりでも、足の速い敵が逆にその遮蔽物による死角を利用しこちらの射線を潰し、
速攻で強襲をしかけてくる可能性も考慮にいれなければならない。
身長の半分の高さの障害物なら起立して半身の状態、しゃがんで身を隠すことができる。身長と同じ高さの障害物なら体の左右半分だけ出たり隠したりをすばやく行えたり、隠れた状態からジャンプして向こう側を索敵したりそのまま攻撃するなどできる。
遮蔽物は万能ではないが、巧く利用することで、仕留める敵の数は確実に増えることだろう。
発砲音や爆発音、リロードする時の音などを「戦場騒音」と云いう。
戦場の様子を知る重要な要素だ。
見えない敵を把握するにはヘッドフォンの使用が効果的だ。
擬似ステレオ効果で、左右別々でかなり遠くの小さな音(壁越しの通路の音も)もきちんと把握できる。
これらはもちろん全員にいえる事であり、自分の注意をしなければならない。
銃撃戦の際、初等兵(初心者)は撃ち負けてしまいがちだ。 敵と遭遇した場合、最初はしゃがんで撃つ事を覚えよう。 自分の体を縮ませる事で敵の弾は当たり難くなり、こちらの射撃が安定するからだ。 (ちなみに、しゃがんでいても、立っていても、移動していなければ、レティクルの広がりに差はない) 逆に移動しながら撃つと銃の照準精度は往々にして落ちる。但し一部の銃はその傾向が少ないものもある 特に相手が気づいていない場合は、命中精度の高い状態で出来るだけ敵と距離を保ったまま先制攻撃を浴びせ倒しきってしまう事が望ましい。
但し、攻撃をすれば相手にこちらの居地はバレてしまい、当然反撃を受ける。 その際、その場にしゃがみ続けて打ち続けるのも一つだが、走る状態でジグザグに動いて、回避行動若しくは積極的な接近戦に持ち込むかも検討すべきである。 これは相手と自分との武器の相性、周りの敵味方の状況、各々の戦闘テクニック(AIM能力)も複雑に絡む事となる。 仮にしゃがんでいてもAIM能力の低い初心者など、移動しつつ正確に打てる銃とテクニックを持つものからすれば、イイ的でしかないからだ。 逆に自らが動きまわりたいのであれば、走りながら射撃しても照準の狂いにくい軽い銃を選択する手もある。
また、1人で敵集団に遭遇・即戦闘となり死を覚悟せざるを得ない状況の時は、1人の敵に的を絞った方が良い。 その方が仮に自らが殺されてしまうにしても、1人だけでも敵を倒す事が出来る可能性が高いからだ。 仮に相手が皆HPが低いと確信できるゲーム後半ならば、ランダムに撃ちまくるのも手かもしれないが、上手くいく保障は無い。逆に相手のHPが軒並み高ければ誰も道ずれにする事なく殺されてしまうかもしれないのだ。まずは1人倒しきり、その後可能な限り1人づつ相手を切り替えていく方がベターである。 少しでも早く確実に敵を減らす方が、相手の攻撃力を減らす事に繋がり、後半でのこちらの生存率を高める事にも繋がる。 スナイパーとアサルト、二人同時に遭遇してしまった場合、よく考える必要がある スナイパーは一撃死の可能性がある。しかし当たらなければどうと云うことではない アサルトは一撃で殺される可能性は皆無だが、弾数が多く連射できるので長時間の放置はできない。 先にアサルトを狙って倒せば、スナイパーと超接近戦している間に撃たれてダメージを受ける量が減るが、スナイパーに一撃で殺される可能性はある。 先にスナイパーを倒せば、アサルトとの交戦のスキを突かれて殺されるコトはなくなるが、アサルトから確実にダメージを受ける。 自分のHPと相談して、どちらを優先的に倒すか考えよう。 多いならば、スナを優先的に倒してもいいだろう。 しかし少ないのならアサルトから先に倒してしまったほうがいい。 スナイパーと争ってるうちにジワジワダメージを受け死んでしまうからだ。
マウスによって敵を追いかけ、照準を合わすのはもちろんの事、自らの体を動かして(A・Dキー等で)照準を合わす方法もある。 後者の方が、こちら側の照準はぶれにくく、相手にとっては照準を合わせずらい事となる。(敵の弾を避けながら正確にスナイピングするには必須のテク)
同様に、敵が出てきそうなポイントにあらかじめ照準をセット(敵の胸から頭部の高さに)しておけば、左右の動きを微調整するだけで素早く敵を攻撃が出きる。同様に走っている敵の前方に照準を先に移動させるのも一つの手だ。
射撃中は、敵味方の動きはもちろん、自らの銃の残り弾数の把握も重要。 マガジン内の残り弾数で目の前の敵を倒せる可能性が低い場合、一端後退してリロードする事も検討すべきだ。 ただし、そのリロードを狙って敵が追い討ちをかけてくる場合もある。 リロードせず弾を撃ちつくし、装備変更してさらに戦闘を継続するか、瞬時に判断する必要がある。 そのような弾切れにならないよう、安全性の高い場所でこまめにリロードを心がける必要がある。 ちなみに銃によってリロードに必要な時間、装備変更に必要な時間も異なる
弾を避けるという動作はとても重要だ。 棒立ちで撃っていてもただのマト。 時々、敵に向かって連射しながらまっすぐ突っ込む人が居るが、あれもまた自殺行為と言えなくもない。 ではどのような動き方がよいのか? それは「ナナメ移動」と、「ジャンプ移動」だ。
「ナナメ移動」とは横移動と前後移動を組み合わせた動き。 真っ直ぐ走るよりも早い斜め移動の走りを使って、敵に照準を合わせずらくしながら移動すると言う事。 一方方向に進むにしても通常より速く移動でき、ジグザグな動きを不規則に入れると、照準を合わせられる可能性が減る。
「ジャンプ移動」はピョンピョン飛び回ることで相手の照準を外す方法で、左右以上に照準を合わせずらい上下の動きを混ぜる目的。
このテクニックを複合的に使って、上から敵を見下ろすような状態を意識的につくり、回避行動と攻撃を混ぜ、ヘッドショットを狙うプレイヤーもいる。特に1:1の接近戦の場合、敵の弾を回避しつつ相手の背後に回り込むように動くのがコツ。
ただ、この方法を多様するのは注意が必要だ。 慣れた敵プレイヤーは落下地点やジグザグ移動の切り替えしのリズムを読んで狙撃してくる者もいるからだ。 特にジャンプに関しては、低スペックユーザーは注意が必要だ。 PC性能のせいでジャンプしてから着地するまでの時間が通常のプレイヤーより遅くなり、かえって狙撃されやすい。 同様に、装備しているものの重量によって、ジャンプの高さや滞空時間にも変化が生じる。 また、自分自身の照準も動くことを忘れてはならない 自分自身が正確に照準を定め続ける自信が無いなら多様は禁物
逆に言えば相手と近距離での打ち合いの際、途中でしゃがみを入れるのも一つの手と言える。
回避が苦手な場合、防弾チョッキ・ヘルメットは有効な装備ではある。 (但し30m以上遠方からの攻撃にしか機能しない) ちなみに重量が加えられるため、移動速度が遅くなる→より回避行動が遅くなる。という点も十分考慮すべきである。自分の戦闘スタイルに合わせ、速度UPアイテムのみ装備し、防具はつけないという選択もある。
相手の後ろ側に回りこみ奇襲を仕掛けることを裏取りと言う。 無防備な背中を撃ちぬけるため勝率が高く、 また万一敵にばれても味方と挟み撃ちで有利に戦うことが出来る。 ただしこれを狙うために遠回りをした結果、 手薄になった味方がやられたり、回りこむ前に爆弾を設置されてしまうのはよくある話である。 また毎回毎回これを狙っていては奇襲の意味が無いため、 あくまで戦術の一つとして考えて欲しい。
裏取りの主な役目は、後ろを警戒していない敵を前方の味方と共に挟撃するコトにある。 前方で戦闘が行われるとつい前に集中してしまい、後方の警戒を怠ってしまう。ソコを狙うのだ。 つまり、前提として、味方が前方にいると云うのが条件である。 裏取りしたのはいいが、敵を後ろから捉えたときには味方は全滅していた・・なんてコトでは意味が無い。 大切な戦力をわざわざ分散しての裏取り、TPOを見極め、行う場合は迅速に行動しなくてはならない。 自分より先に味方数名が裏取りに云ったのなら、自分は前方の警戒や、通常通りの攻めで行ったほうが良いだろう。 裏取りに3名以上出てしまうと、基本的に味方が持たず、全滅してしまう。 前方が全滅しているのに、生存者がいるというのは裏取りをしているというコト。 ばれてしまってはまったく意味が無いどころか、アドバンテージは完全に相手が握っている様なものである。 裏取りは戦術のアクセントとして考え、基本は正攻法で戦おう。
味方の情報を知るには、『Tabキーで生存確認』『キルログでの戦闘過程』、 そして『表示されるHPと距離』この3つしかありません。
まず、「誰が」を覚えるのが難しい場合は、「どの方向に何人」を覚えましょう。 幸い目標物までの距離も表示されています。
- キルログを見て、仲間が殺されたのか敵を殺したのか確認
- 殺されたのであればその名前と相手の武器を確認(死後数秒は画面右上に表示されます)
- 殺された場所(または敵を倒した場所)の位置を確認する
- 目標物に近いのか遠いのか
- 周りに仲間は居るのか
例えば自分が目標物から60mの位置にいて、 55m地点に居る仲間が倒された場合は目標物周辺に敵がいるか、その地点は狙われていることになります。 また、その地点付近に仲間が居ない場合、完全に抜かれたことになりますので裏の警戒が必要です。 試合後半で、相手生存者の武器を知っていると、相手の出方を有る程度予測する材料にできます。
爆発物を設置した場合も同じように、 誰か設置物の周りで防衛している仲間は居るのかどうか。 みんな離れすぎてしまっていないか。などを確認するようにします。 MAPを覚えていればより詳しく相手の場所を確認できます 自分がいる位置と目標物までの距離、そこからさらに自分と味方との距離をMAPに当てはめることで味方が今どの様な場所にいるか解ります。 その味方が殺された場合、その場所の近くにいることは明白です。 MAPが解れば、そこの場所が隠れやすく、その場所の何処かに隠れているか その場所が通路なら味方がいた方向に進む可能性が高い、つまりその先まで移動している可能性がある等 また味方と味方の位地から音が聞えている可能性があるからゆっくり進んでいるか否か等 幾らでも情報が得られるのです
キルログが表示された場合、対上級者では「殺した者の位置」はバレたと考えたほうがよいです。
基本的に赤チームは攻撃側となる。
基本的に青チームは防衛側となる。
攻撃側がどのルートを使って侵攻してくるのか分からないため、防衛側はどのルートにも見張りを立てなくてはならない。 相手の足音、味方のラジオ、キルログをしっかりチェックして、どこに相手が居るのかを素早く把握し味方の応援に行こう。 また、防衛側の利点は待ち伏せが出来ることである。 敵がどこから出てくるか分かっている防衛側に対し、攻撃側は扉をぬけてもどこから撃たれるか分からないという差があるからだ。
爆弾設置・脱出での防御側MAPの場合、青チームはかならずしも赤チームを全滅させる必要はない。 制限時間まで、敵の目的を防げば、たとえ生存数が少なくとも勝ちとなる。
またBOX奪い合いのMAPで、敵にBOXを取られた時は速やかに自陣に戻り、敵を食い止めねばならない。
防衛側では爆弾を設置されると、致命的なまでに不利になる。 爆発するまでの時間は35秒(解除含めると実質30秒)。
この30秒以内にボムサイトへ行き、敵を倒て解除する必要がある。 (例:ボムサイトまで20秒かかる位置にいる場合、10秒以内に敵を倒さねばならない)
味方が「裏取り」と言って攻めてる間、敵の団体は他ルートから設置に入っている事が多い。 もしセットされてしまうと一気に不利な状態で攻守が入れ替わってしまう。 あまり攻めずに守りに徹する事が大切。 目安としてはマップ半分以上は攻め側へ踏み込まないこと。 KILL数よりもまず設置されないために守ることが重要。 いざという時は自分1人でも守るようにしなければいけない。
ある程度の攻めは必要が、あまり攻めすぎると逆効果になってしまう。
攻め過ぎず落ち着いて守れば勝利は見えてくる。
歩兵戦が中心のMAPでは最も頭数が必要なので、使う武器で迷ったときはARを選ぶとよい。
アサルトライフルには必須の撃ち方があります。それはバースト射撃です。 デフォルトでの射撃タイプはフルオートになっています。 引き金を引き続けると弾倉が空になるまで撃つ事ができます。
しかし、フルオートの場合撃てば撃つほど反動で銃口が上に上がっていくので目標から弾が外れることになります。 ここで必要になるのがバースト射撃です。 これは数発分だけ引き金を引き、銃口が上がればそれを元に戻してまた数発だけ撃ちます。(俗に指切りバーストとも言います)
これのメリットはフルオートで撃つよりも命中率が高くなり、弾の無駄使いを防ぐことができます。 基本は敵兵士の胴体部を狙ってバースト射撃します。 初発は胴体部、数発撃って銃口が上がることにより首、頭部と命中します。
戦場において、目の前にいる敵兵士は一人ではありません。周囲にもかならずいます。 敵兵士を一人倒すのに1マガジンを使ってもいいですが、弾倉交換に数秒かかるためこの間、あなたは無防備です。 効率の良いバースト射撃をすることにより、次の戦闘にもすぐ対応できるのです。
狙撃銃は頭を撃つ事でほぼ一撃で相手を葬り去れる。 遮断物がない所等で芋虫ってる人がいるが、スナイパーにとっては「頭ブチ抜いて下さいヨ」 つってるのと同じ。後、同じ場所で屈み・立ちを繰り返す人も上に同じ。 敵が見つからなくても視界のどこかにはいるはずの状況なら次に屈伸する前に頭一個分だけでも 移動しておくと定位置狙撃への保険になります。
各Mapでの自分の狙撃ポイントを思い浮かべた人も居ると思います。 その場所が、敵の狙撃する場所でもあるのです。 敵を狙える場所に陣取るはずです。そしてそれは複数あるはずです。 あなたが分隊を守る時、その位置をチェックすれば、アンチスナイパーとしての役割を果たせるのです。
そして逆に考えましょう。上の様な狙撃ポイントとして見られる場所、そうでない場所があるはずです。 狙撃ポイントと思われない位置から狙撃をすれば、相手には何処から撃たれたか判りづらく、反撃され辛いのです。
スナイパーライフルを使用している人の中で、 スコープを覗いたまま移動や待ち伏せをしている人がいます。これは危険です。 スコープ越しでは敵の動きも自分の位置も分かりにくくなりますので注意しましょう。
完全に安全な場所から一方方向を狙う場合は問題ありませんが、 それ以外の場合はQSを覚えておき、スコープを覗く時間を減らすようにしましょう。
QSのやり方は慣れないと難しいです。『敵を中心に捕らえて→ズーム→即撃ち』 モニタの中心(照準点)に印を付けておくのは、ナチュラルチート扱いされる場合がありますので お勧めできません。定期的にスコープを覗くようにして、画面の中心を把握しましょう。 ※QSはスナイパーの必須条件ではありません。QSを覚える前に立ち回り等を鍛えることが先決です。
主に敵兵の狙撃を行う立ち回りで、防衛向きと言えます。 近距離の武器がハンドガンのみになってしまうので、敵に接近されない位置取りを考えましょう。 走っている敵兵など、狙撃が困難、あるいは不可能な敵に対してもスコープを覗いて積極的に報告をすることで、間接的に味方を支援することが可能です。
高所は撃たれた敵が真っ先に確認するポイントであることを覚えておきましょう。 そういう位置取りの場合、一人殺傷するごとにこまめに移動するとよいでしょう。 くれぐれも、ポイント稼ぎだけを考えて安全な位置にずっと座っているのは辞めましょう。
短機関銃と機関銃との共通点はともに連射できるという点しかない。短機関銃は基本的に拳銃弾を使用し、携行しやすい拳銃の特徴を引継ぎ、 射程が短いが取り回しが楽で歩兵1名で携帯・使用でき市街戦や森林戦のような近接戦闘に向いている。
サブマシンガンはその移動速度を利用して素早く爆破ポイントの制圧、スナイパーの狙撃ポイントの制圧などが主な動きになるだろう。 他には突撃時の援護射撃といったところか。 稀にスナイパーのキャンプポジションから固定射撃を行ってる人がいるが、中途半端なダメージしかあたえれない為、極力避けたい。
得意距離である近距離にもちこむには二つの方法があり、立ち回りや威嚇射撃などにより相手を「誘い込む」方法と、 ジャンプ射撃で、相手に詰め寄る。近距離に持ち込んだら相手の周りをグルグル回ったりジャンプしながら相手に銃口を向けられないように避けながら射撃。
正確なAIMと高度な立ち回り、半マガジン前後(10~20)で1kill程度の節弾など上級テクニックが必要な為初心者にはおすすめできない。 尚素早い移動で裏から相手を制圧できるP90がある。こちらは弾数がおおいので初心者にもおすすめ。
またサブマシンガンと同じような戦い方をする(EVL_)G36CやFA-MASなどが存在する。
本来マシンガンは後方において味方の支援のを行う武器であり、 それ自体の殺傷能力は極近距離を除いてはほぼ皆無と見て良いでしょう。 (相手が止まっている事を前提にするのであれば下手な鉄砲の要領で当てていく事も出来ますが・・) また、後方より支援をする場合は味方に当たらないよう、斜めに移動しながら行くと効率的である。
広いMAPでは味方スナイパーの弱点である連射力を補うという意味で威嚇射撃に用いたり、 適度に移動しながら弾をばらまき敵の注意を自分自身に向け、敵をおびき寄せたりします。 ステージによっては序盤のスナへの牽制や、長い通路での乱射を行えば時間稼ぎも可能 自身の足の遅さから、避けるコトを忘れがちだが、ジャンプなどでこまめによければスナに撃たれる確立は若干だが減り、生存時間は十分上がる
とにかく、初期装弾数が100発とどの銃よりも多いため 弾数勝負で撃ち負けるという事は滅多にないのが魅力です。 ただ、やはり移動が遅いため他の銃に比べスナイパーや極至近距離戦に弱い。
MG36に限り、3倍のズームがあるため索敵にも便利である。 またこのズームは接近戦時もクロスをあわせる際に クイックショットの要領で標準をあわせる事により通常よりも弾を比較的当てやすくなる
よほどの長期戦でない限りは200発を撃ちきる事もないので、 こまめに弾薬を補給しつつ立ち回りましょう。
グレネード(投擲アイテム)は突入の際には非常に効果があるが、慎重に使う必要がある。 前方に仲間がいる状況でグレネードは絶対に使ってはいけない。 たとえ前方に仲間がない状況でも、後方の仲間にフラッシュの光が届いてしまう恐れがある状況でフラッシュを使ってはいけない。
銃弾と違い、敵味方共に影響を与える(自分自身も)。 手榴弾・毒ガスは味方の命も奪い、フラッシュ・スモークは仲間の目を潰してしまうことになりかねない。 また、周りの味方はグレネード類の影響を避けようと、行動を一瞬止めなければならなくなる(味方の攻撃行動を妨げる)からだ。
また、手榴弾によって味方を殺してしまった場合、自らのIDカードのTeamKillにカウントされてしまう。また、TK数が多いと階級章に穴が空き、マナーの悪いプレイヤーとして認知される。 (その後、敵を多く倒す事で、階級章の穴は消す事が出来るが、IDカードのTK数は永久に消えず、あまりに多いとキックされる事もある。)
これらの事から、初心者は有る程度ゲームに慣れてから使う事を薦めたい。
グレネード類は上に向かって投げれば遠くに投げることができるが、屋内では天井に当たるとその場に落ちてしまう。敵集団がキャンプしているのが予測される場所に投げたり、2階にいる敵に向けて投げたり、階段下など足元に隠れている敵に投げると効果的。
走り+ジャンプ しながら遠方に投げれば、かなり遠くにグレネードを投げる事もできる。 逆に壁にあえてぶつけて、角の向こうの見えない敵に対して投げたり、敵に気づかれないように転がすように投げるテクニックもある。
フラッシュは室内に敵のみキャンプしている所に、突入前に投げるか、自ら(味方)の後方に投げ、敵の視界のみ潰すのが効果的とされる。逆に不用意に何度も投げて味方の視界を遮る事が重なると、TK以上にチームから嫌われ、批判をあびる。
敵・味方によってフラッシュの投擲を確認した場合、速やかにフラッシュの反対方向に向かないと視界を潰されてしまう。下を向くという意見もあるが確実ではない。 特にフラッシュをダブルでやられると、遮蔽物で完全に防いでいないと、反対方向に向いていても視界を奪われる。 また、スモークを焚いた所にフラッシュを被せて焚かれると、油断しているとハマリやすい。
グレネード類を投げている瞬間は無防備といえる。 ゲーム開始時に敵とのエンカウンターポイントで敵を確認せずに毎回お約束的に投げているプレイヤーがいるが、その行動は考えもの。 足の速い敵がいた場合、グレネードの投下ポイントよりも早く懐へ侵入され、速攻で撃ち殺される場合もある。 逆に、敵がグレネード類を投げてくるのが予想される場合、背後に下がることも一つの回避方法だが、あえて敵側にスピーディーに突っ込んでいき、無防備な敵を瞬殺する事を狙う戦術も有効だ。(特にフラッシュ・スモーク等に有効)
回避行動をする際、グレネード類を置き土産として使用するのは効果的だ。 特にアイテムを目的地へ運ぶ際、後方から追いかけてくる敵に対してフラッシュ・スモークを使用するのは効果的だ。 (いちいち後方に向いて投げるのではなく、それこそ壁にぶち当てて後方へ投げる) 逆にアイテムを奪われた際、敵を追いかけても銃を装備していてはとても追いつけない場合、追いかけながら敵の進行方向にグレネードを投げれば仕留めれる場合もある。 デザなどで爆弾設置後に木箱に敵が隠れていると予想される時、遠方から投げ込む等も有効である。 このように本当に有効に使えそうなシチュエーションが後半に訪れるかもしれないので、最初に無闇に投げて使い切るのは考えものだ。
爆発するまでの時間も非常に大切なこと。 たまにこれをわかっていない奴が赤いグレネードを遠くの敵に投げているがあたるわけがない。 タイミングを完璧につかめば置き土産として沢山の敵や球切れになったら隠れすぐに真下を向きボムを投げる。そうすると追撃に来た敵を倒す、悪くても足止めなどができる。 (これらは相手の移動速度も熟知する必要がある)
※豆知識:
右上には誰が誰を殺したというメッセージが流れます。 見る暇がないかもしれませんが敵の使用した武器など有益な情報なのでみることを心がけましょう。 TABで表示される味方と敵の生死情報は、非常に重要な武器になります。暇さえあればTABを押して、状況を確認するといいかもしれない。
試合後半で、相手生存者の武器を知っていると、相手の出方を有る程度予測する材料にできます。
House is freedom ... (by Hiroshi Inui)
※Aimとは照準を合わせる動作の事です。 敵がやってきて慌てて Aimする→なかなか合わない→敵の動きなんかみずにフルオート発砲→弾切れ。 これでは殺してくださいといっているようなものです。
頭・体・腕・足・ではダメージが違います。 頭部の辺りを狙っておけば、敵が現れたときに『横』を修正するだけで発砲できます。 『縦』と『横』をそろえるよりも早く発砲できます。
"『横』を修正する"と書きましたが、『横』を修正するには2通りのやり方があるのをご存知ですか。 1つはマウスを使ってaimする方法。1つは移動(AキーやDキー)を使ってaimする方法です。 おすすめは左右の移動キーを使ってaimする方法です。これはマウスを使う方法よりも敵にaimされにくいし正確に撃つことができるのです。
左右移動しながら撃つことが基本で、Aimについてに書いてある通りです。
ほかにも敵の弾を避けやすくして生存率を高める方法があります、 交戦直後、敵の銃撃が始まったらしゃがみつつ移動する方法です。 [銃撃を始める前は相手は立っていたから頭部の位置にフルオートで撃つ] という人がみられます。こんな敵には途中でしゃがんでやりましょう。 敵は自分がしゃがんでいることも知らずに変なところに撃ちつづけます。
逆に敵にかわされないためには、バースト撃ちをしたり 頭部から下腹部にフルオートしてみたりします。
ただし変にしゃがむことによってかえってヘッドショットを 受けやすくなることもあるのでよく状況・相手の力量を見極めましょう。
遮蔽物を利用して隠れるのは常識となっていますが、上手い人にとってみると遮蔽物は重要警戒ポイントとなります。 なるべく意表をついた場所に留まりましょう。
例えば通路に箱があるのに、あえて反対側のなにもないところに留まると相手のaimが一瞬迷います。 何もない守りにくい通路に突っ立っていると、ちょっと上手い敵はなにも警戒せずに走ってきたりします。 つまり、遮蔽物ばかりあてにしてはならないということです。
弾を撃つ場合、ボタンを押しっぱなしにすると連射することができますが、 連射しっぱなし(フルオート)の場合や、走りながら撃つ場合には、どんどん弾の軌道がブレてきます。 これを修正して目標に軌道を合わせることがリコイルコントロールです。
P90等のサブマシンガンについてはブレが少ないので気にしなくてもよいのですが、 アサルトライフルやスナイパーライフルに関しては、フルオート時に必ず注意しなければいけません。 ※ちなみにブレる方向などは武器や状況によって変わりますので自分で撃って確認しましょう
やり方はいたって簡単。『ブレていく方向と逆に照準を合わせる』
例)5発目ぐらいから上にブレていく → 5発目ぐらいから照準を下げる
リコイルコントロールなんて無理!という人は、バーストショットを使いましょう。 バーストショットとは、2,3発ずつ弾を撃つものです。
フルオート → タタタタタタタタタタッ バースト → タタタッタタタッタタタッ
バーストショットの場合は、弾のブレがそれほど出なくなります(=照準がずれにくい) 急に敵に出会った場合、どうしても驚いてフルオートで撃ち返してしまいがちですが、 落ち着いてボタンを『グッ、グッ、グッ』としてみましょう。 弾の節約にもなり一石二鳥です。
尚バーストが使えるのは遠〜中距離であって、 近距離ではフルで撃たないと撃ち負けることが多い。
敵が横を向いていてこちらを見るまでにスキがあるとか、目が眩んでいるとか、弾切れになってるとか 有利な状況は沢山あり、そういうときには2〜3回だけバーストで頭や胸を正確に狙い、後は軽くフルオートして削るなど応用できます。
トレーニングモードが実装されましたので、フルオートで30発撃つよりバーストしたほうが 沢山当てられる(もしくは時間あたりのダメージが多い)ような距離を調べることができます。
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KEY | 動作 | KEY | 動作 |
---|---|---|---|
W | 前進 | MouseWheel | 武器変更 |
A | 左に移動 | R | リロード |
S | 後退 | 左Shift | 歩く |
D | 右に移動 | P | スクリーンショット保存 |
SPACE | ジャンプ | 1 | メイン武器 |
左Ctrl | しゃがむ | 2 | サブ武器 |
H | HUD表示変更 | 3 | ナイフ |
Mouse移動 | 照準(視線移動) | 4 | 投擲アイテム |
左クリック | 射撃 | E | アクション |
右クリック | スコープを覗く | Tab | 戦績表示 |
Z,X,C | ラジオメッセージ | Q | 視点変更 |
Z | X | C | |
---|---|---|---|
1 | 了解! | 行け行け! | 危険だ |
2 | だめだ! | 退がれ! | 敵を発見 |
3 | 準備完了! | 落ち着いて行け | 敵を倒した |
4 | 向かっている! | 援護を頼む! | 味方がやられた |
5 | 感謝する | ここで待機する | 標的に到達した |
6 | すまない | 離れるな! | これからベースに戻る! |
7 | - | ついて来い! | - |
0 | キャンセル |
環境設定のControlsでキー配置を変更することができます。
SPECIAL FORCEは、韓国のデベロッパ Dragonfly(ドラゴンフライ)が開発した,マルチプレイ用FPS。
最大16人が参加できるデスマッチと、2組に分かれてオブジェクティブを遂行/阻止していくチーム戦が楽しめる。
韓国では2004年7月からすでに正式サービスが始まっており、
現在、会員登録数1100万人、同時接続者数11万人の実績を持つ大ヒットタイトル。
■公式サイト
http://sf.hangame.co.jp/index.asp
■関連サイト
4Gamer記事一覧
http://www.4gamer.net/DataContents/game/1954.html
Wiki
http://specialforce.gamedb.info/wiki/
■前スレ
【SF】スペシャルフォースPart--【SpecialForce】
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/netgame/--
■関連スレ
【SF】スペシャルフォース質問スレPart--【SpecialForce】
http://live25.2ch.net/test/read.cgi/mmoqa/--
【SF】スペシャルフォース海外版【SpecialForce】
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/netgame/--
【SpecialForce】スペシャルフォース晒しスレPart--
http://ex22.2ch.net/test/read.cgi/net/--
■次スレを立てる際には・・・
次スレは、基本的には>>900を踏んだ方が立ててください。
立てられない場合は>>950その後は有志の方が宣言してから立ててください。
※他のゲーム比較や・宣伝などはスルーしましょう。
※携帯、スレも建てられない低能は>>900、>>950が近づいてきたらROMってください。
Q.FPSはじめてなんだけど…
A.我々は君の入隊を歓迎する。
さて、まず貴様がすべきことは銃を握ることでも、マスをかくことでもない。操作とルールを覚えることだ。
公式サイトのゲーム紹介は聖書だと思え。
そうしたら次に銃を選べ。初心者はK2・MP5・G36Cのどれかを勧める。他は慣れてからだ。
スナイパー?下らんことを言うその口に俺のクソをブチ込んでファックしてやる。
部屋に入ったら準備を押して待機しろ。ウインドウは常にアクティブにして他のことはするな。
最初は誰かについていけ。マップを把握し、どこで敵と出会い、どこに敵が潜むかを知れ。
死んだら上手い人に取り付いて動きを学べ。
Q.爆弾の設置(解除)方法は?ブラックボックスが拾えない。
A.しゃがんで照準を対象物に合わせて「E」。
爆弾はゲージが貯まるまで押しっぱなしだ。
Q.武器はどれを選べばいいの?
A.好きな武器を選べ。最初に買えるメイン武器で人気なのは下の5つ。
K2:リコイル(撃った時の反動)が少なく初心者向け。近距離の突破力でAK、M4に負ける。
P90:弾数が50発と多く、移動も速い。フルオートで何とかなるため初心者向き。
M4:中途半端だが万能。集弾率はAK以上K2未満、フルオート時の集弾性に癖がある。威力は弱いが連射が速いため近距離でも強い。
AK:威力は強いがリコイル(反動)が激しく上級者向け。
PSG:スナイパーライフル。初心者が扱うのは無理。上級者向け。
Q.勝てません
A.最初は誰でも勝てない。練習あるのみ。
殺されるのが怖いからといって臆病になるな。チキン野郎はヘタレへの第一歩。
MAPを覚えたり人の動きを真似したりしろ(死亡時に左クリックでチームメイトの背後霊ができる)。
Q.当ててるのに当たらないんですがバグですか?
A.階級が高く経験豊富な方が普段通りの射撃で急に当たらなくなったのなら、自分か相手のクライアントにバグ
もしくはラグが発生してるのかもしれませんが、初心者の場合、実際当たってないと考えたほうが良いでしょう。
Q.なぜ女キャラだけが値段が高いの?
A.装備に高性能なものが多いから。(移動速度が高速になる装備などが豊富)
Q.周りの人より走るのが遅いです
A.長距離走るときはナイフに持ち替えて走ろう。それでも遅いなら新しいPC買え。
と言うか斜めに移動すると高速移動できます。「W+A」or「W+D」
Q.投擲アイテムって必要ですか?
A.榴散弾は牽制に、フラッシュとスモークは突入時に使える。ガスはスモークの代わりに。
投擲アイテムは味方も食らうのでしっかり練習すること!!(初心者の投擲は味方殺しに繋がる可能性大)
Q.リロード中に敵に殺されます。
A.リロードは敵がいなくて移動中の時か投擲した後物陰でするか。敵と交戦中はリロードは危険だ。
Q.敵にうまく当てられません。
A.しっかり止まり、落ち着いて狙いをつけ、撃つ練習をしろ。動きながら撃つのは上手くなってからだ。
Q.スナイパーに勝てません。
A.正面から挑むのは無謀極まりない。挑むならジグザグ移動やジャンプしながら近づくか、スモークや手榴弾を有効利用しろ。遠距離戦など論外だ。
Q.頭を撃っても死なないんですが一撃じゃないんですか?
A.一撃死は基本的にSRだけだ。
Q.例えばの話なんですが。今、僕のキャラの名前が「2ちゃん」だとして、
この垢を解約して垢を作り直したときこの「2ちゃん」って名前は再び使えるんでしょうか?
A.使えません。というかキャラが消せないのだ。
Q.スナイパーライフルって座って撃ったときの方がブレが少ないですよね?
A.勘違いだ。立ちと座りによる精度の違いは無い。
■各武器性能表
武器名.| 頭| 胴| 腕| 足| .弾数|連射|装填|減衰|
GALIL. | 66| 41| 25| 20| .30/120| . 8| . 3.4| .19%|
FAMAS| 63| 39| 23| 19| .30/120| 11.4| . 3.4| .81%|
AK74. | 62| 39| 23| 19| .30/120| 10.5| . 3.4| .50%|
AN94. | 62| 39| 23| 19| .30/120| 10.8| . 3.4| .50%|
K2 | 54| 34| 20| 17| .30/120| . 8| . 3.4| .48%|
M16. | 54| 34| 20| 17| .30/120| 10.8| . 3.8| .50%|
AUG. | 54| 34| 20| 17| .30/120| . 7.8| 4.15| .19%|
M4.. | 47| 29| 17| 14| .30/120| 10.8| . 3.5| .49%|
G36C . | 42| 26| 16| 13| .25/100| . 7.8| . 3.1| .51%|
P90. | 43| 27| 16| 13| .50/150| 10.5| . 3.8| .53%|
K1 | 39| 24| 14| 12| .30/120| . 7.8| . 3.1|不明|
MP5 | 35| 22| 13| 11| .30/120| . 8| . 3.1| .23%|
MG36 | 62| 39| 23| 19|100/100| . 7.8| . 4.3| .19%|
グロック. | 23| 14| . 8| . 7| .13/39. |手動| . 2.3| .17%|
ベレッタ | 27| 17| 10| . 8| .15/45. |手動| . 2.3| .52%|
コルト45. | 43| 27| 16| 13| 7/28. | 遅| . 2.3| .51%|
MR73 . | 43| 27| 16| 13| 6/24. | 遅| . 4.6| .51%|
DE | 47| 29| 17| 14| 7/28. | 遅| . 2.3| .51%|
PSG-1.| 100 | 60| 50| 5/30. | 1.15| . 5.1| 無|
FR-F2..| 100 | 60| 50| .10/30. | 0.53| . 4.5| 無|
SVD | 100 | 69| 57| .10/30. | . 0.8| . 5.8| 無|
ナイフ.... | 78| 49| 29| 24|
レミントン..| 28| 18| 10| . 9| 4/16. | 0.73| . 5.1|強烈| 10発同時発射、数値は1発分
毒ガス..|秒間20ダメージ、ガスマスクだと3秒遮断した後秒間10ダメージ
手榴弾.|近くだと即死、爆心地から離れるとダメージ減少 どちらも威力は同じ
稀に±1のダメージの差が生じます SRの90ダメージは腰に当たった時の数値
30m以上離れると防具によってもダメージに差が出るので参考程度にしましょう
SR以外は距離が離れると威力が下がります 表の数値は20m時の減衰率
初級兵士達へ
屈伸移動を覚えろ!
しゃがみ入力を一定間隔で入れながら移動することで足音を立てずに中速で移動することができる
SFにおける基本の移動方法なので早く移動する必要があるとき以外は常に使うようにしろ!
しゃがみをスペースなど親指で押せるキーにすると押しやすいぞ
Uターンジャンプを覚えろ!
例えば右(前)にジャンプした場合すぐに左(後ろ)を押すことで行って帰ってくるような超人ジャンプが可能だ
これを角で使うことによって仮に敵が待ち伏せていてもローリスクで角の向こう側をクリアリング出来る
またそのときグレネードを投げたりジャンプショットすることで一方的に攻撃することも可能だ!
射出口を意識せよ!
銃弾は持っている銃本体ではなく頭の先付近から出ている
よって頭の先だけを出しながら攻撃するのが非常に有用だ
木箱や坂などステージによって様々な場所で可能なので探してみろ!
逆にされた場合は正面から撃ち合いはせずに
グレネードなどを使ってその場所から追い出す・スナイパーが処理・裏を取るなどしてみろ!
追い出すことが難しい場合 障害物裏で守る側>攻撃側≧守る側の順に強いことも覚えておけ!
攻め側の人数割りを覚えろ!
8vs8の団体戦の場合、攻め側の一点突破が非常に有効だ
よって基本的には人数の多いところ、うまい人の行く方に行くようにしろ!
このとき敵が同数より多いまたは障害物裏に同数程度いる場合そのまま攻めても勝てない
もどって別ルートへ行け!
相手の裏取りなどが激しい場合あえて人の行かない方へいくのもあるが
そのときは無理に攻めずに有利な位置で守るようにしろ!
敵が来ないようなら本体と合流しろ
同じパターンで攻めると相手側に読まれてしまう
出来るかぎり前回と違うパターンで攻めろ!
そして設置できたら障害物裏で守れ!
守り側の人数割りを覚えろ!
MAPの守り安さにあわせて均等に戦力を割く必要がある
なので人数が足りないと思ったところに行って守れ!
そのときこちらの守りの人数以上の敵が来ていた場合は無理しすぎず引き
ラジオなどですぐに応援を呼べ!
敵が来ない場合は他の場所へ敵が行っているはずだ
キルログをよくチェックして自陣を通って素早く援護に行け
相手が極端な集中攻めでかつ攻めが遅い場合裏取りも有効だが
MGやAKなど足の遅い兵器を持っての裏取りは基本厳禁だ!
裏取りは警戒されると非常に弱い、1度したらそのゲームはやらないくらいでいけ!
また敵も味方も少なくなり2vs2など少人数の状態での裏取りは絶対にやめろ!
なぜなら裏を取っている間に守ってくれる味方などいないからな!
特に敵の攻撃が成功してしまった場合、敵は同じパターンで攻めてくることが多い
そのルートを厚く守ったり同じパターンを意識して守るのも有効だ!
爆弾設置されたらナイフをもって即設置場所へ行き投げ物を入れて速攻をかけろ!それ以外は間に合わないぞ
以上できるようになったら初心者部屋・制限部屋から出てこい!
段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2 段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2 段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1 段落1段落1段落1段落イタリック1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1 段落1段落1段落1段落イタリックボールド1段落1段落1段落1段落1段落1
段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
レベル0レベル0レベル0レベル0レベル0レベル0
レベル1
レベル1
レベル1
レベル2
レベル2
レベル2
レベル3
- はろ1
- はろ2 ろろろろ2
- はろ3
- はろ2
- はろ3
- はろ2
- はろ3
レベル3
レベル3
レベル3 l~a
日付 &date;
date?
時刻 &time;
time?
日時 &now;
now?
整形済みテキスト整形済みテキスト整形済みテキスト 整形済みテキスト整形済みテキスト整形済みテキスト
色の変更も可能なルール(COLOR(#993333))
サイズの変更も可能なルール(SIZE(10))
両方指定(SIZE(20)COLOR(#333399))
打ち消し線
左寄せ
InterWiki用の練習ページです。
InterWiki用のサーバリストです。
[URL サーバ名] タイプ
の形式で記述してください。
サーバリストにあるサーバ名:WikiNameをBracketName?で作ればInterWikiNameの完成。
これをページに記述すれば、そのサーバのWikiNameへのハイパーリンクが生成されます。
[[サーバ名:WikiName]] [[pukiwiki:FrontPage]]
InterWikiName のページに以下のようにサーバの定義をすることで サーバーリストに追加することができます。
[URL サーバ名] タイプ [http://pukiwiki.sourceforge.jp/index.php pukiwiki] utf8
要求しようとするURLへのWikiNameの挿入位置を $1 で指定することができます。省略するとお尻にくっつきます。
-[http://pukiwiki.sourceforge.jp/index.php?cmd=backup&page=$1&age=1 pukiwiki] utf8
PukiWiki内のページ以外にも飛ばせます。日本語をURLに含む可能性もあるのでその場合のエンコーディングの指定をタイプとして指定できます。
-[http://pukiwiki.sourceforge.jp/index.php?cmd=read&page=$1 somewhere] utf8
その他、PHP4のmb_stringでサポートされている以下のエンコード文字が使用できます。
UCS-4, UCS-4BE, UCS-4LE, UCS-2, UCS-2BE, UCS-2LE, UTF-32, UTF-32BE, UTF-32LE, UCS-2LE, UTF-16, UTF-16BE, UTF-16LE, UTF-8, UTF-7, ASCII, EUC-JP, SJIS, eucJP-win, SJIS-win, ISO-2022-JP, JIS, ISO-8859-1, ISO-8859-2, ISO-8859-3, ISO-8859-4, ISO-8859-5, ISO-8859-6, ISO-8859-7, ISO-8859-8, ISO-8859-9, ISO-8859-10, ISO-8859-13, ISO-8859-14, ISO-8859-15, byte2be, byte2le, byte4be, byte4le, BASE64, 7bit, 8bit, UTF7-IMAP
InterWiki は、PukiWiki と 他のサーバーを接続する機能です。
InterWikiName のページでサーバー名を定義しています。
今日.1 昨日.0
NOW.3 TOTAL.8651
現在、ボイスチャットは実装されていないが「TeamSpeak2」というツールを使えば手軽にボイスチャットが出来る。
導入には多少手間がかかるがクラン戦で使えれば便利。
初心者でも使いやすいスカイプを使う手もあり。意外とマシンパワーを食うので非力なPCではツライかも。
マウスの動きの精査度はdpiによって表され、一般にボールマウスは400dpi、光学式は800dpi、レーザー式は1000dpi前後となり、dpiの大きいマウスの方が正確なAimingができる。ただし、dpiは自分に合ったのを使ったほうがいい。
購入時はパッケージの仕様表を要チェック。
無線マウスは突然ポインターが初期位置に戻ったり、レスポンスが若干ではあるが遅れるため、選択しないほうが無難。
ソールを併用することによって、さらにAIMをスムーズに行える。
Logicool | |||
---|---|---|---|
MX310 | MX510 | G3 | G5 |
Microsoft | |||
Intellimouse Optical | Intellimouse Explorer 3.0 | ||
Razer Copperhead | |||
Tempest Blue | Chaos Green | Anarchy Red |
マウス感度を低くすると、ヘッドショットを狙いやすくなるが、
180度振り向く場合などはより大きくマウスを振らないといけなくなるので、広いマウスパッドが必要になる。
なお、光学マウスを使う際は、光学マウス専用のマウスパッドと一緒に買おう。
AirPadやSteelpadのQckやS&Sをオススメする。
滑りやすさ:プラスチック>シリコン>ゴム繊維>布
液晶ではなくCRTのものを使うほうが良い。CRTのほうが細かい部分まではっきり表示されてヘッドショットが狙いやすい。
モニターのfpsもCRTのほうが高い場合が多い。
スペースの都合などでやむなく液晶を使う場合は、反応速度(ms)が早いものを選択する。
液晶とCRTの違いで重要なのは、ビデオ信号が画面に表示されるまでの時間の差。
CRTだと一桁のms(ミリセカンド)だが、液晶だと40ms前後となる。液晶だとpingが+40msされるのと同じということになる。
敵の位置を知る事が勝敗に大きく影響し、足音で敵の位置を知る事が非常に大事。
銃声を聞いてどこで戦闘が起こっているかとか、敵が使っている銃は何なのかを知る事も重要になってくる。
また、ボイスチャットを使って連絡しながら戦う事もあるマイクも同時購入がベスト。
FPSをする場合は2chヘッドホンで。5.1chヘッドホンはあまり評判よくないみたいです。
安いヘッドホンでもそれなりの効果を望めるが、それなりに値の張ったヘッドホンを使うとやはり違います。
mp3をよく聴く人とかは、多少無理してでもそれなりのヘッドホンを買うことを是非おすすめします。
とりあえずサウンドカードの増設と一緒にヘッドホンの買い替えを行うことにより、
今まで聴いてきた音楽が全く違う音楽に聴こえてきます。オススメはATH-A500やK66など。
ヘッドホンは耳が悪くなるので大音量にしすぎないよう注意。
ヘッドホンを選ぶ基準は、雑音が少なく前後左右どちらから敵が迫ってくるか聞き分けできるもの。
サウンドカードを増設することによって音質を向上させることが出来る。
オンボードに比べて、音をハッキリと識別しやすくなったり、擬似3D音響技術の使用によって、敵の位置を把握しやすくなる。
現在はゲームをするならSoundBlasterしか選択肢はありません。Audigy2以降のシリーズのやつを買ってください。
そのかわり、最新のX-fiは別格です。普通のmp3を聴く場合にもオンボードと比較して飛躍的に音質が向上します。
しかし、FPSをする場合でX-fiを買う場合Xtreme Audioは地雷です。
Creative社製 SoundBlasterなどについてはこちらに説明があります
http://www.geocities.jp/ct4760/template.html
サウンド処理をハードウェアで行う用になるのでゲームが重くなりません。音質も飛躍的に上がります。
一部、地雷と呼ばれる(安価な)ものはハードウェア処理でなくソフトウェア処理のものもあるので注意
たとえ如何なる場合においても、個人個人が共通したマナーやルールを守っていない場合、戦術以前の問題が出てくる。
チームで戦う以上、個人的な攻撃スキル以上に重要な根本的な注意事項を記しておく。
戦場の地形を把握しておくことは重要です。
地形を利用するのとそうでないのとでは、戦果に大きな差が生まれます。
初めのうちは隅々まで覚えこむことよりも、大まかにどんな構造をしているのか、全体像を把握することを優先しよう。
両軍が接触、交戦する地点や狙撃手が待ち伏せしやすい地点、便利な遮蔽物の位置などなど。
それらがどこで、どのタイミングで発生するものなのかを把握しておけば、
その地点にあなた自身が着いたときにどう動くべきか、自ずと見えてくるはずです。
木箱やドラム缶、大きな棚、こういったものを「遮蔽物」として利用することができる。
また、大きな影や、迷彩服と同系の背景色の場所に音を立てずに潜むのも有効。
逆に言えば、敵は物陰からこちらの様子を伺い、狙撃のタイミングを狙ってくる。
フロントマン(前陣速攻のアサルト)は、敵の潜む可能性の高い場所をクリアリングし、
後方から来る仲間の進路の安全確認を行なう必要がある。
特にスナイパーは遠方の思わぬ物影からこちらを狙って来るため、慎重になりすぎて、
ゆっくりクリアリングしていると、敵にとっての絶好の狙撃対象となってしまう。
クリアリングは速やかに確実に行なう必要がある。
当然、フロントマンが見落とす事もあれば、敵が随時移動している事もある。セカンド以降の者も十分注意をする必要がある。
バレル(銃口)の長い銃を装備している時、遮蔽物に隠れているつもりでも、敵にそのバレルが見えてしまっている事も結構ある。
特にPSG-1やMG36等はハコ裏に隠れても、結構バレバレだったりする事も多い。
毎回同じ場所に隠れていれば、当然敵に察知されてしまう。
遮蔽物をこちらが利用しているつもりでも、足の速い敵が逆にその遮蔽物による死角を利用しこちらの射線を潰し、
速攻で強襲をしかけてくる可能性も考慮にいれなければならない。
身長の半分の高さの障害物なら起立して半身の状態、しゃがんで身を隠すことができる。身長と同じ高さの障害物なら体の左右半分だけ出たり隠したりをすばやく行えたり、隠れた状態からジャンプして向こう側を索敵したりそのまま攻撃するなどできる。
遮蔽物は万能ではないが、巧く利用することで、仕留める敵の数は確実に増えることだろう。
発砲音や爆発音、リロードする時の音などを「戦場騒音」と云いう。
戦場の様子を知る重要な要素だ。
見えない敵を把握するにはヘッドフォンの使用が効果的だ。
擬似ステレオ効果で、左右別々でかなり遠くの小さな音(壁越しの通路の音も)もきちんと把握できる。
これらはもちろん全員にいえる事であり、自分の注意をしなければならない。
銃撃戦の際、初等兵(初心者)は撃ち負けてしまいがちだ。 敵と遭遇した場合、最初はしゃがんで撃つ事を覚えよう。 自分の体を縮ませる事で敵の弾は当たり難くなり、こちらの射撃が安定するからだ。 (ちなみに、しゃがんでいても、立っていても、移動していなければ、レティクルの広がりに差はない) 逆に移動しながら撃つと銃の照準精度は往々にして落ちる。但し一部の銃はその傾向が少ないものもある 特に相手が気づいていない場合は、命中精度の高い状態で出来るだけ敵と距離を保ったまま先制攻撃を浴びせ倒しきってしまう事が望ましい。
但し、攻撃をすれば相手にこちらの居地はバレてしまい、当然反撃を受ける。 その際、その場にしゃがみ続けて打ち続けるのも一つだが、走る状態でジグザグに動いて、回避行動若しくは積極的な接近戦に持ち込むかも検討すべきである。 これは相手と自分との武器の相性、周りの敵味方の状況、各々の戦闘テクニック(AIM能力)も複雑に絡む事となる。 仮にしゃがんでいてもAIM能力の低い初心者など、移動しつつ正確に打てる銃とテクニックを持つものからすれば、イイ的でしかないからだ。 逆に自らが動きまわりたいのであれば、走りながら射撃しても照準の狂いにくい軽い銃を選択する手もある。
また、1人で敵集団に遭遇・即戦闘となり死を覚悟せざるを得ない状況の時は、1人の敵に的を絞った方が良い。 その方が仮に自らが殺されてしまうにしても、1人だけでも敵を倒す事が出来る可能性が高いからだ。 仮に相手が皆HPが低いと確信できるゲーム後半ならば、ランダムに撃ちまくるのも手かもしれないが、上手くいく保障は無い。逆に相手のHPが軒並み高ければ誰も道ずれにする事なく殺されてしまうかもしれないのだ。まずは1人倒しきり、その後可能な限り1人づつ相手を切り替えていく方がベターである。 少しでも早く確実に敵を減らす方が、相手の攻撃力を減らす事に繋がり、後半でのこちらの生存率を高める事にも繋がる。 スナイパーとアサルト、二人同時に遭遇してしまった場合、よく考える必要がある スナイパーは一撃死の可能性がある。しかし当たらなければどうと云うことではない アサルトは一撃で殺される可能性は皆無だが、弾数が多く連射できるので長時間の放置はできない。 先にアサルトを狙って倒せば、スナイパーと超接近戦している間に撃たれてダメージを受ける量が減るが、スナイパーに一撃で殺される可能性はある。 先にスナイパーを倒せば、アサルトとの交戦のスキを突かれて殺されるコトはなくなるが、アサルトから確実にダメージを受ける。 自分のHPと相談して、どちらを優先的に倒すか考えよう。 多いならば、スナを優先的に倒してもいいだろう。 しかし少ないのならアサルトから先に倒してしまったほうがいい。 スナイパーと争ってるうちにジワジワダメージを受け死んでしまうからだ。
マウスによって敵を追いかけ、照準を合わすのはもちろんの事、自らの体を動かして(A・Dキー等で)照準を合わす方法もある。 後者の方が、こちら側の照準はぶれにくく、相手にとっては照準を合わせずらい事となる。(敵の弾を避けながら正確にスナイピングするには必須のテク)
同様に、敵が出てきそうなポイントにあらかじめ照準をセット(敵の胸から頭部の高さに)しておけば、左右の動きを微調整するだけで素早く敵を攻撃が出きる。同様に走っている敵の前方に照準を先に移動させるのも一つの手だ。
射撃中は、敵味方の動きはもちろん、自らの銃の残り弾数の把握も重要。 マガジン内の残り弾数で目の前の敵を倒せる可能性が低い場合、一端後退してリロードする事も検討すべきだ。 ただし、そのリロードを狙って敵が追い討ちをかけてくる場合もある。 リロードせず弾を撃ちつくし、装備変更してさらに戦闘を継続するか、瞬時に判断する必要がある。 そのような弾切れにならないよう、安全性の高い場所でこまめにリロードを心がける必要がある。 ちなみに銃によってリロードに必要な時間、装備変更に必要な時間も異なる
弾を避けるという動作はとても重要だ。 棒立ちで撃っていてもただのマト。 時々、敵に向かって連射しながらまっすぐ突っ込む人が居るが、あれもまた自殺行為と言えなくもない。 ではどのような動き方がよいのか? それは「ナナメ移動」と、「ジャンプ移動」だ。
「ナナメ移動」とは横移動と前後移動を組み合わせた動き。 真っ直ぐ走るよりも早い斜め移動の走りを使って、敵に照準を合わせずらくしながら移動すると言う事。 一方方向に進むにしても通常より速く移動でき、ジグザグな動きを不規則に入れると、照準を合わせられる可能性が減る。
「ジャンプ移動」はピョンピョン飛び回ることで相手の照準を外す方法で、左右以上に照準を合わせずらい上下の動きを混ぜる目的。
このテクニックを複合的に使って、上から敵を見下ろすような状態を意識的につくり、回避行動と攻撃を混ぜ、ヘッドショットを狙うプレイヤーもいる。特に1:1の接近戦の場合、敵の弾を回避しつつ相手の背後に回り込むように動くのがコツ。
ただ、この方法を多様するのは注意が必要だ。 慣れた敵プレイヤーは落下地点やジグザグ移動の切り替えしのリズムを読んで狙撃してくる者もいるからだ。 特にジャンプに関しては、低スペックユーザーは注意が必要だ。 PC性能のせいでジャンプしてから着地するまでの時間が通常のプレイヤーより遅くなり、かえって狙撃されやすい。 同様に、装備しているものの重量によって、ジャンプの高さや滞空時間にも変化が生じる。 また、自分自身の照準も動くことを忘れてはならない 自分自身が正確に照準を定め続ける自信が無いなら多様は禁物
逆に言えば相手と近距離での打ち合いの際、途中でしゃがみを入れるのも一つの手と言える。
回避が苦手な場合、防弾チョッキ・ヘルメットは有効な装備ではある。 (但し30m以上遠方からの攻撃にしか機能しない) ちなみに重量が加えられるため、移動速度が遅くなる→より回避行動が遅くなる。という点も十分考慮すべきである。自分の戦闘スタイルに合わせ、速度UPアイテムのみ装備し、防具はつけないという選択もある。
相手の後ろ側に回りこみ奇襲を仕掛けることを裏取りと言う。 無防備な背中を撃ちぬけるため勝率が高く、 また万一敵にばれても味方と挟み撃ちで有利に戦うことが出来る。 ただしこれを狙うために遠回りをした結果、 手薄になった味方がやられたり、回りこむ前に爆弾を設置されてしまうのはよくある話である。 また毎回毎回これを狙っていては奇襲の意味が無いため、 あくまで戦術の一つとして考えて欲しい。
裏取りの主な役目は、後ろを警戒していない敵を前方の味方と共に挟撃するコトにある。 前方で戦闘が行われるとつい前に集中してしまい、後方の警戒を怠ってしまう。ソコを狙うのだ。 つまり、前提として、味方が前方にいると云うのが条件である。 裏取りしたのはいいが、敵を後ろから捉えたときには味方は全滅していた・・なんてコトでは意味が無い。 大切な戦力をわざわざ分散しての裏取り、TPOを見極め、行う場合は迅速に行動しなくてはならない。 自分より先に味方数名が裏取りに云ったのなら、自分は前方の警戒や、通常通りの攻めで行ったほうが良いだろう。 裏取りに3名以上出てしまうと、基本的に味方が持たず、全滅してしまう。 前方が全滅しているのに、生存者がいるというのは裏取りをしているというコト。 ばれてしまってはまったく意味が無いどころか、アドバンテージは完全に相手が握っている様なものである。 裏取りは戦術のアクセントとして考え、基本は正攻法で戦おう。
味方の情報を知るには、『Tabキーで生存確認』『キルログでの戦闘過程』、 そして『表示されるHPと距離』この3つしかありません。
まず、「誰が」を覚えるのが難しい場合は、「どの方向に何人」を覚えましょう。 幸い目標物までの距離も表示されています。
- キルログを見て、仲間が殺されたのか敵を殺したのか確認
- 殺されたのであればその名前と相手の武器を確認(死後数秒は画面右上に表示されます)
- 殺された場所(または敵を倒した場所)の位置を確認する
- 目標物に近いのか遠いのか
- 周りに仲間は居るのか
例えば自分が目標物から60mの位置にいて、 55m地点に居る仲間が倒された場合は目標物周辺に敵がいるか、その地点は狙われていることになります。 また、その地点付近に仲間が居ない場合、完全に抜かれたことになりますので裏の警戒が必要です。 試合後半で、相手生存者の武器を知っていると、相手の出方を有る程度予測する材料にできます。
爆発物を設置した場合も同じように、 誰か設置物の周りで防衛している仲間は居るのかどうか。 みんな離れすぎてしまっていないか。などを確認するようにします。 MAPを覚えていればより詳しく相手の場所を確認できます 自分がいる位置と目標物までの距離、そこからさらに自分と味方との距離をMAPに当てはめることで味方が今どの様な場所にいるか解ります。 その味方が殺された場合、その場所の近くにいることは明白です。 MAPが解れば、そこの場所が隠れやすく、その場所の何処かに隠れているか その場所が通路なら味方がいた方向に進む可能性が高い、つまりその先まで移動している可能性がある等 また味方と味方の位地から音が聞えている可能性があるからゆっくり進んでいるか否か等 幾らでも情報が得られるのです
キルログが表示された場合、対上級者では「殺した者の位置」はバレたと考えたほうがよいです。
基本的に赤チームは攻撃側となる。
基本的に青チームは防衛側となる。
攻撃側がどのルートを使って侵攻してくるのか分からないため、防衛側はどのルートにも見張りを立てなくてはならない。 相手の足音、味方のラジオ、キルログをしっかりチェックして、どこに相手が居るのかを素早く把握し味方の応援に行こう。 また、防衛側の利点は待ち伏せが出来ることである。 敵がどこから出てくるか分かっている防衛側に対し、攻撃側は扉をぬけてもどこから撃たれるか分からないという差があるからだ。
爆弾設置・脱出での防御側MAPの場合、青チームはかならずしも赤チームを全滅させる必要はない。 制限時間まで、敵の目的を防げば、たとえ生存数が少なくとも勝ちとなる。
またBOX奪い合いのMAPで、敵にBOXを取られた時は速やかに自陣に戻り、敵を食い止めねばならない。
防衛側では爆弾を設置されると、致命的なまでに不利になる。 爆発するまでの時間は35秒(解除含めると実質30秒)。
この30秒以内にボムサイトへ行き、敵を倒て解除する必要がある。 (例:ボムサイトまで20秒かかる位置にいる場合、10秒以内に敵を倒さねばならない)
味方が「裏取り」と言って攻めてる間、敵の団体は他ルートから設置に入っている事が多い。 もしセットされてしまうと一気に不利な状態で攻守が入れ替わってしまう。 あまり攻めずに守りに徹する事が大切。 目安としてはマップ半分以上は攻め側へ踏み込まないこと。 KILL数よりもまず設置されないために守ることが重要。 いざという時は自分1人でも守るようにしなければいけない。
ある程度の攻めは必要が、あまり攻めすぎると逆効果になってしまう。
攻め過ぎず落ち着いて守れば勝利は見えてくる。
歩兵戦が中心のMAPでは最も頭数が必要なので、使う武器で迷ったときはARを選ぶとよい。
アサルトライフルには必須の撃ち方があります。それはバースト射撃です。 デフォルトでの射撃タイプはフルオートになっています。 引き金を引き続けると弾倉が空になるまで撃つ事ができます。
しかし、フルオートの場合撃てば撃つほど反動で銃口が上に上がっていくので目標から弾が外れることになります。 ここで必要になるのがバースト射撃です。 これは数発分だけ引き金を引き、銃口が上がればそれを元に戻してまた数発だけ撃ちます。(俗に指切りバーストとも言います)
これのメリットはフルオートで撃つよりも命中率が高くなり、弾の無駄使いを防ぐことができます。 基本は敵兵士の胴体部を狙ってバースト射撃します。 初発は胴体部、数発撃って銃口が上がることにより首、頭部と命中します。
戦場において、目の前にいる敵兵士は一人ではありません。周囲にもかならずいます。 敵兵士を一人倒すのに1マガジンを使ってもいいですが、弾倉交換に数秒かかるためこの間、あなたは無防備です。 効率の良いバースト射撃をすることにより、次の戦闘にもすぐ対応できるのです。
狙撃銃は頭を撃つ事でほぼ一撃で相手を葬り去れる。 遮断物がない所等で芋虫ってる人がいるが、スナイパーにとっては「頭ブチ抜いて下さいヨ」 つってるのと同じ。後、同じ場所で屈み・立ちを繰り返す人も上に同じ。 敵が見つからなくても視界のどこかにはいるはずの状況なら次に屈伸する前に頭一個分だけでも 移動しておくと定位置狙撃への保険になります。
各Mapでの自分の狙撃ポイントを思い浮かべた人も居ると思います。 その場所が、敵の狙撃する場所でもあるのです。 敵を狙える場所に陣取るはずです。そしてそれは複数あるはずです。 あなたが分隊を守る時、その位置をチェックすれば、アンチスナイパーとしての役割を果たせるのです。
そして逆に考えましょう。上の様な狙撃ポイントとして見られる場所、そうでない場所があるはずです。 狙撃ポイントと思われない位置から狙撃をすれば、相手には何処から撃たれたか判りづらく、反撃され辛いのです。
スナイパーライフルを使用している人の中で、 スコープを覗いたまま移動や待ち伏せをしている人がいます。これは危険です。 スコープ越しでは敵の動きも自分の位置も分かりにくくなりますので注意しましょう。
完全に安全な場所から一方方向を狙う場合は問題ありませんが、 それ以外の場合はQSを覚えておき、スコープを覗く時間を減らすようにしましょう。
QSのやり方は慣れないと難しいです。『敵を中心に捕らえて→ズーム→即撃ち』 モニタの中心(照準点)に印を付けておくのは、ナチュラルチート扱いされる場合がありますので お勧めできません。定期的にスコープを覗くようにして、画面の中心を把握しましょう。 ※QSはスナイパーの必須条件ではありません。QSを覚える前に立ち回り等を鍛えることが先決です。
主に敵兵の狙撃を行う立ち回りで、防衛向きと言えます。 近距離の武器がハンドガンのみになってしまうので、敵に接近されない位置取りを考えましょう。 走っている敵兵など、狙撃が困難、あるいは不可能な敵に対してもスコープを覗いて積極的に報告をすることで、間接的に味方を支援することが可能です。
高所は撃たれた敵が真っ先に確認するポイントであることを覚えておきましょう。 そういう位置取りの場合、一人殺傷するごとにこまめに移動するとよいでしょう。 くれぐれも、ポイント稼ぎだけを考えて安全な位置にずっと座っているのは辞めましょう。
短機関銃と機関銃との共通点はともに連射できるという点しかない。短機関銃は基本的に拳銃弾を使用し、携行しやすい拳銃の特徴を引継ぎ、 射程が短いが取り回しが楽で歩兵1名で携帯・使用でき市街戦や森林戦のような近接戦闘に向いている。
サブマシンガンはその移動速度を利用して素早く爆破ポイントの制圧、スナイパーの狙撃ポイントの制圧などが主な動きになるだろう。 他には突撃時の援護射撃といったところか。 稀にスナイパーのキャンプポジションから固定射撃を行ってる人がいるが、中途半端なダメージしかあたえれない為、極力避けたい。
得意距離である近距離にもちこむには二つの方法があり、立ち回りや威嚇射撃などにより相手を「誘い込む」方法と、 ジャンプ射撃で、相手に詰め寄る。近距離に持ち込んだら相手の周りをグルグル回ったりジャンプしながら相手に銃口を向けられないように避けながら射撃。
正確なAIMと高度な立ち回り、半マガジン前後(10~20)で1kill程度の節弾など上級テクニックが必要な為初心者にはおすすめできない。 尚素早い移動で裏から相手を制圧できるP90がある。こちらは弾数がおおいので初心者にもおすすめ。
またサブマシンガンと同じような戦い方をする(EVL_)G36CやFA-MASなどが存在する。
本来マシンガンは後方において味方の支援のを行う武器であり、 それ自体の殺傷能力は極近距離を除いてはほぼ皆無と見て良いでしょう。 (相手が止まっている事を前提にするのであれば下手な鉄砲の要領で当てていく事も出来ますが・・) また、後方より支援をする場合は味方に当たらないよう、斜めに移動しながら行くと効率的である。
広いMAPでは味方スナイパーの弱点である連射力を補うという意味で威嚇射撃に用いたり、 適度に移動しながら弾をばらまき敵の注意を自分自身に向け、敵をおびき寄せたりします。 ステージによっては序盤のスナへの牽制や、長い通路での乱射を行えば時間稼ぎも可能 自身の足の遅さから、避けるコトを忘れがちだが、ジャンプなどでこまめによければスナに撃たれる確立は若干だが減り、生存時間は十分上がる
とにかく、初期装弾数が100発とどの銃よりも多いため 弾数勝負で撃ち負けるという事は滅多にないのが魅力です。 ただ、やはり移動が遅いため他の銃に比べスナイパーや極至近距離戦に弱い。
MG36に限り、3倍のズームがあるため索敵にも便利である。 またこのズームは接近戦時もクロスをあわせる際に クイックショットの要領で標準をあわせる事により通常よりも弾を比較的当てやすくなる
よほどの長期戦でない限りは200発を撃ちきる事もないので、 こまめに弾薬を補給しつつ立ち回りましょう。
グレネード(投擲アイテム)は突入の際には非常に効果があるが、慎重に使う必要がある。 前方に仲間がいる状況でグレネードは絶対に使ってはいけない。 たとえ前方に仲間がない状況でも、後方の仲間にフラッシュの光が届いてしまう恐れがある状況でフラッシュを使ってはいけない。
銃弾と違い、敵味方共に影響を与える(自分自身も)。 手榴弾・毒ガスは味方の命も奪い、フラッシュ・スモークは仲間の目を潰してしまうことになりかねない。 また、周りの味方はグレネード類の影響を避けようと、行動を一瞬止めなければならなくなる(味方の攻撃行動を妨げる)からだ。
また、手榴弾によって味方を殺してしまった場合、自らのIDカードのTeamKillにカウントされてしまう。また、TK数が多いと階級章に穴が空き、マナーの悪いプレイヤーとして認知される。 (その後、敵を多く倒す事で、階級章の穴は消す事が出来るが、IDカードのTK数は永久に消えず、あまりに多いとキックされる事もある。)
これらの事から、初心者は有る程度ゲームに慣れてから使う事を薦めたい。
グレネード類は上に向かって投げれば遠くに投げることができるが、屋内では天井に当たるとその場に落ちてしまう。敵集団がキャンプしているのが予測される場所に投げたり、2階にいる敵に向けて投げたり、階段下など足元に隠れている敵に投げると効果的。
走り+ジャンプ しながら遠方に投げれば、かなり遠くにグレネードを投げる事もできる。 逆に壁にあえてぶつけて、角の向こうの見えない敵に対して投げたり、敵に気づかれないように転がすように投げるテクニックもある。
フラッシュは室内に敵のみキャンプしている所に、突入前に投げるか、自ら(味方)の後方に投げ、敵の視界のみ潰すのが効果的とされる。逆に不用意に何度も投げて味方の視界を遮る事が重なると、TK以上にチームから嫌われ、批判をあびる。
敵・味方によってフラッシュの投擲を確認した場合、速やかにフラッシュの反対方向に向かないと視界を潰されてしまう。下を向くという意見もあるが確実ではない。 特にフラッシュをダブルでやられると、遮蔽物で完全に防いでいないと、反対方向に向いていても視界を奪われる。 また、スモークを焚いた所にフラッシュを被せて焚かれると、油断しているとハマリやすい。
グレネード類を投げている瞬間は無防備といえる。 ゲーム開始時に敵とのエンカウンターポイントで敵を確認せずに毎回お約束的に投げているプレイヤーがいるが、その行動は考えもの。 足の速い敵がいた場合、グレネードの投下ポイントよりも早く懐へ侵入され、速攻で撃ち殺される場合もある。 逆に、敵がグレネード類を投げてくるのが予想される場合、背後に下がることも一つの回避方法だが、あえて敵側にスピーディーに突っ込んでいき、無防備な敵を瞬殺する事を狙う戦術も有効だ。(特にフラッシュ・スモーク等に有効)
回避行動をする際、グレネード類を置き土産として使用するのは効果的だ。 特にアイテムを目的地へ運ぶ際、後方から追いかけてくる敵に対してフラッシュ・スモークを使用するのは効果的だ。 (いちいち後方に向いて投げるのではなく、それこそ壁にぶち当てて後方へ投げる) 逆にアイテムを奪われた際、敵を追いかけても銃を装備していてはとても追いつけない場合、追いかけながら敵の進行方向にグレネードを投げれば仕留めれる場合もある。 デザなどで爆弾設置後に木箱に敵が隠れていると予想される時、遠方から投げ込む等も有効である。 このように本当に有効に使えそうなシチュエーションが後半に訪れるかもしれないので、最初に無闇に投げて使い切るのは考えものだ。
爆発するまでの時間も非常に大切なこと。 たまにこれをわかっていない奴が赤いグレネードを遠くの敵に投げているがあたるわけがない。 タイミングを完璧につかめば置き土産として沢山の敵や球切れになったら隠れすぐに真下を向きボムを投げる。そうすると追撃に来た敵を倒す、悪くても足止めなどができる。 (これらは相手の移動速度も熟知する必要がある)
※豆知識:
右上には誰が誰を殺したというメッセージが流れます。 見る暇がないかもしれませんが敵の使用した武器など有益な情報なのでみることを心がけましょう。 TABで表示される味方と敵の生死情報は、非常に重要な武器になります。暇さえあればTABを押して、状況を確認するといいかもしれない。
試合後半で、相手生存者の武器を知っていると、相手の出方を有る程度予測する材料にできます。
House is freedom ... (by Hiroshi Inui)
※Aimとは照準を合わせる動作の事です。 敵がやってきて慌てて Aimする→なかなか合わない→敵の動きなんかみずにフルオート発砲→弾切れ。 これでは殺してくださいといっているようなものです。
頭・体・腕・足・ではダメージが違います。 頭部の辺りを狙っておけば、敵が現れたときに『横』を修正するだけで発砲できます。 『縦』と『横』をそろえるよりも早く発砲できます。
"『横』を修正する"と書きましたが、『横』を修正するには2通りのやり方があるのをご存知ですか。 1つはマウスを使ってaimする方法。1つは移動(AキーやDキー)を使ってaimする方法です。 おすすめは左右の移動キーを使ってaimする方法です。これはマウスを使う方法よりも敵にaimされにくいし正確に撃つことができるのです。
左右移動しながら撃つことが基本で、Aimについてに書いてある通りです。
ほかにも敵の弾を避けやすくして生存率を高める方法があります、 交戦直後、敵の銃撃が始まったらしゃがみつつ移動する方法です。 [銃撃を始める前は相手は立っていたから頭部の位置にフルオートで撃つ] という人がみられます。こんな敵には途中でしゃがんでやりましょう。 敵は自分がしゃがんでいることも知らずに変なところに撃ちつづけます。
逆に敵にかわされないためには、バースト撃ちをしたり 頭部から下腹部にフルオートしてみたりします。
ただし変にしゃがむことによってかえってヘッドショットを 受けやすくなることもあるのでよく状況・相手の力量を見極めましょう。
遮蔽物を利用して隠れるのは常識となっていますが、上手い人にとってみると遮蔽物は重要警戒ポイントとなります。 なるべく意表をついた場所に留まりましょう。
例えば通路に箱があるのに、あえて反対側のなにもないところに留まると相手のaimが一瞬迷います。 何もない守りにくい通路に突っ立っていると、ちょっと上手い敵はなにも警戒せずに走ってきたりします。 つまり、遮蔽物ばかりあてにしてはならないということです。
弾を撃つ場合、ボタンを押しっぱなしにすると連射することができますが、 連射しっぱなし(フルオート)の場合や、走りながら撃つ場合には、どんどん弾の軌道がブレてきます。 これを修正して目標に軌道を合わせることがリコイルコントロールです。
P90等のサブマシンガンについてはブレが少ないので気にしなくてもよいのですが、 アサルトライフルやスナイパーライフルに関しては、フルオート時に必ず注意しなければいけません。 ※ちなみにブレる方向などは武器や状況によって変わりますので自分で撃って確認しましょう
やり方はいたって簡単。『ブレていく方向と逆に照準を合わせる』
例)5発目ぐらいから上にブレていく → 5発目ぐらいから照準を下げる
リコイルコントロールなんて無理!という人は、バーストショットを使いましょう。 バーストショットとは、2,3発ずつ弾を撃つものです。
フルオート → タタタタタタタタタタッ バースト → タタタッタタタッタタタッ
バーストショットの場合は、弾のブレがそれほど出なくなります(=照準がずれにくい) 急に敵に出会った場合、どうしても驚いてフルオートで撃ち返してしまいがちですが、 落ち着いてボタンを『グッ、グッ、グッ』としてみましょう。 弾の節約にもなり一石二鳥です。
尚バーストが使えるのは遠〜中距離であって、 近距離ではフルで撃たないと撃ち負けることが多い。
敵が横を向いていてこちらを見るまでにスキがあるとか、目が眩んでいるとか、弾切れになってるとか 有利な状況は沢山あり、そういうときには2〜3回だけバーストで頭や胸を正確に狙い、後は軽くフルオートして削るなど応用できます。
トレーニングモードが実装されましたので、フルオートで30発撃つよりバーストしたほうが 沢山当てられる(もしくは時間あたりのダメージが多い)ような距離を調べることができます。
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KEY | 動作 | KEY | 動作 |
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W | 前進 | MouseWheel | 武器変更 |
A | 左に移動 | R | リロード |
S | 後退 | 左Shift | 歩く |
D | 右に移動 | P | スクリーンショット保存 |
SPACE | ジャンプ | 1 | メイン武器 |
左Ctrl | しゃがむ | 2 | サブ武器 |
H | HUD表示変更 | 3 | ナイフ |
Mouse移動 | 照準(視線移動) | 4 | 投擲アイテム |
左クリック | 射撃 | E | アクション |
右クリック | スコープを覗く | Tab | 戦績表示 |
Z,X,C | ラジオメッセージ | Q | 視点変更 |
Z | X | C | |
---|---|---|---|
1 | 了解! | 行け行け! | 危険だ |
2 | だめだ! | 退がれ! | 敵を発見 |
3 | 準備完了! | 落ち着いて行け | 敵を倒した |
4 | 向かっている! | 援護を頼む! | 味方がやられた |
5 | 感謝する | ここで待機する | 標的に到達した |
6 | すまない | 離れるな! | これからベースに戻る! |
7 | - | ついて来い! | - |
0 | キャンセル |
環境設定のControlsでキー配置を変更することができます。
SPECIAL FORCEは、韓国のデベロッパ Dragonfly(ドラゴンフライ)が開発した,マルチプレイ用FPS。
最大16人が参加できるデスマッチと、2組に分かれてオブジェクティブを遂行/阻止していくチーム戦が楽しめる。
韓国では2004年7月からすでに正式サービスが始まっており、
現在、会員登録数1100万人、同時接続者数11万人の実績を持つ大ヒットタイトル。
■公式サイト
http://sf.hangame.co.jp/index.asp
■関連サイト
4Gamer記事一覧
http://www.4gamer.net/DataContents/game/1954.html
Wiki
http://specialforce.gamedb.info/wiki/
■前スレ
【SF】スペシャルフォースPart--【SpecialForce】
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/netgame/--
■関連スレ
【SF】スペシャルフォース質問スレPart--【SpecialForce】
http://live25.2ch.net/test/read.cgi/mmoqa/--
【SF】スペシャルフォース海外版【SpecialForce】
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/netgame/--
【SpecialForce】スペシャルフォース晒しスレPart--
http://ex22.2ch.net/test/read.cgi/net/--
■次スレを立てる際には・・・
次スレは、基本的には>>900を踏んだ方が立ててください。
立てられない場合は>>950その後は有志の方が宣言してから立ててください。
※他のゲーム比較や・宣伝などはスルーしましょう。
※携帯、スレも建てられない低能は>>900、>>950が近づいてきたらROMってください。
Q.FPSはじめてなんだけど…
A.我々は君の入隊を歓迎する。
さて、まず貴様がすべきことは銃を握ることでも、マスをかくことでもない。操作とルールを覚えることだ。
公式サイトのゲーム紹介は聖書だと思え。
そうしたら次に銃を選べ。初心者はK2・MP5・G36Cのどれかを勧める。他は慣れてからだ。
スナイパー?下らんことを言うその口に俺のクソをブチ込んでファックしてやる。
部屋に入ったら準備を押して待機しろ。ウインドウは常にアクティブにして他のことはするな。
最初は誰かについていけ。マップを把握し、どこで敵と出会い、どこに敵が潜むかを知れ。
死んだら上手い人に取り付いて動きを学べ。
Q.爆弾の設置(解除)方法は?ブラックボックスが拾えない。
A.しゃがんで照準を対象物に合わせて「E」。
爆弾はゲージが貯まるまで押しっぱなしだ。
Q.武器はどれを選べばいいの?
A.好きな武器を選べ。最初に買えるメイン武器で人気なのは下の5つ。
K2:リコイル(撃った時の反動)が少なく初心者向け。近距離の突破力でAK、M4に負ける。
P90:弾数が50発と多く、移動も速い。フルオートで何とかなるため初心者向き。
M4:中途半端だが万能。集弾率はAK以上K2未満、フルオート時の集弾性に癖がある。威力は弱いが連射が速いため近距離でも強い。
AK:威力は強いがリコイル(反動)が激しく上級者向け。
PSG:スナイパーライフル。初心者が扱うのは無理。上級者向け。
Q.勝てません
A.最初は誰でも勝てない。練習あるのみ。
殺されるのが怖いからといって臆病になるな。チキン野郎はヘタレへの第一歩。
MAPを覚えたり人の動きを真似したりしろ(死亡時に左クリックでチームメイトの背後霊ができる)。
Q.当ててるのに当たらないんですがバグですか?
A.階級が高く経験豊富な方が普段通りの射撃で急に当たらなくなったのなら、自分か相手のクライアントにバグ
もしくはラグが発生してるのかもしれませんが、初心者の場合、実際当たってないと考えたほうが良いでしょう。
Q.なぜ女キャラだけが値段が高いの?
A.装備に高性能なものが多いから。(移動速度が高速になる装備などが豊富)
Q.周りの人より走るのが遅いです
A.長距離走るときはナイフに持ち替えて走ろう。それでも遅いなら新しいPC買え。
と言うか斜めに移動すると高速移動できます。「W+A」or「W+D」
Q.投擲アイテムって必要ですか?
A.榴散弾は牽制に、フラッシュとスモークは突入時に使える。ガスはスモークの代わりに。
投擲アイテムは味方も食らうのでしっかり練習すること!!(初心者の投擲は味方殺しに繋がる可能性大)
Q.リロード中に敵に殺されます。
A.リロードは敵がいなくて移動中の時か投擲した後物陰でするか。敵と交戦中はリロードは危険だ。
Q.敵にうまく当てられません。
A.しっかり止まり、落ち着いて狙いをつけ、撃つ練習をしろ。動きながら撃つのは上手くなってからだ。
Q.スナイパーに勝てません。
A.正面から挑むのは無謀極まりない。挑むならジグザグ移動やジャンプしながら近づくか、スモークや手榴弾を有効利用しろ。遠距離戦など論外だ。
Q.頭を撃っても死なないんですが一撃じゃないんですか?
A.一撃死は基本的にSRだけだ。
Q.例えばの話なんですが。今、僕のキャラの名前が「2ちゃん」だとして、
この垢を解約して垢を作り直したときこの「2ちゃん」って名前は再び使えるんでしょうか?
A.使えません。というかキャラが消せないのだ。
Q.スナイパーライフルって座って撃ったときの方がブレが少ないですよね?
A.勘違いだ。立ちと座りによる精度の違いは無い。
■各武器性能表
武器名.| 頭| 胴| 腕| 足| .弾数|連射|装填|減衰|
GALIL. | 66| 41| 25| 20| .30/120| . 8| . 3.4| .19%|
FAMAS| 63| 39| 23| 19| .30/120| 11.4| . 3.4| .81%|
AK74. | 62| 39| 23| 19| .30/120| 10.5| . 3.4| .50%|
AN94. | 62| 39| 23| 19| .30/120| 10.8| . 3.4| .50%|
K2 | 54| 34| 20| 17| .30/120| . 8| . 3.4| .48%|
M16. | 54| 34| 20| 17| .30/120| 10.8| . 3.8| .50%|
AUG. | 54| 34| 20| 17| .30/120| . 7.8| 4.15| .19%|
M4.. | 47| 29| 17| 14| .30/120| 10.8| . 3.5| .49%|
G36C . | 42| 26| 16| 13| .25/100| . 7.8| . 3.1| .51%|
P90. | 43| 27| 16| 13| .50/150| 10.5| . 3.8| .53%|
K1 | 39| 24| 14| 12| .30/120| . 7.8| . 3.1|不明|
MP5 | 35| 22| 13| 11| .30/120| . 8| . 3.1| .23%|
MG36 | 62| 39| 23| 19|100/100| . 7.8| . 4.3| .19%|
グロック. | 23| 14| . 8| . 7| .13/39. |手動| . 2.3| .17%|
ベレッタ | 27| 17| 10| . 8| .15/45. |手動| . 2.3| .52%|
コルト45. | 43| 27| 16| 13| 7/28. | 遅| . 2.3| .51%|
MR73 . | 43| 27| 16| 13| 6/24. | 遅| . 4.6| .51%|
DE | 47| 29| 17| 14| 7/28. | 遅| . 2.3| .51%|
PSG-1.| 100 | 60| 50| 5/30. | 1.15| . 5.1| 無|
FR-F2..| 100 | 60| 50| .10/30. | 0.53| . 4.5| 無|
SVD | 100 | 69| 57| .10/30. | . 0.8| . 5.8| 無|
ナイフ.... | 78| 49| 29| 24|
レミントン..| 28| 18| 10| . 9| 4/16. | 0.73| . 5.1|強烈| 10発同時発射、数値は1発分
毒ガス..|秒間20ダメージ、ガスマスクだと3秒遮断した後秒間10ダメージ
手榴弾.|近くだと即死、爆心地から離れるとダメージ減少 どちらも威力は同じ
稀に±1のダメージの差が生じます SRの90ダメージは腰に当たった時の数値
30m以上離れると防具によってもダメージに差が出るので参考程度にしましょう
SR以外は距離が離れると威力が下がります 表の数値は20m時の減衰率
初級兵士達へ
屈伸移動を覚えろ!
しゃがみ入力を一定間隔で入れながら移動することで足音を立てずに中速で移動することができる
SFにおける基本の移動方法なので早く移動する必要があるとき以外は常に使うようにしろ!
しゃがみをスペースなど親指で押せるキーにすると押しやすいぞ
Uターンジャンプを覚えろ!
例えば右(前)にジャンプした場合すぐに左(後ろ)を押すことで行って帰ってくるような超人ジャンプが可能だ
これを角で使うことによって仮に敵が待ち伏せていてもローリスクで角の向こう側をクリアリング出来る
またそのときグレネードを投げたりジャンプショットすることで一方的に攻撃することも可能だ!
射出口を意識せよ!
銃弾は持っている銃本体ではなく頭の先付近から出ている
よって頭の先だけを出しながら攻撃するのが非常に有用だ
木箱や坂などステージによって様々な場所で可能なので探してみろ!
逆にされた場合は正面から撃ち合いはせずに
グレネードなどを使ってその場所から追い出す・スナイパーが処理・裏を取るなどしてみろ!
追い出すことが難しい場合 障害物裏で守る側>攻撃側≧守る側の順に強いことも覚えておけ!
攻め側の人数割りを覚えろ!
8vs8の団体戦の場合、攻め側の一点突破が非常に有効だ
よって基本的には人数の多いところ、うまい人の行く方に行くようにしろ!
このとき敵が同数より多いまたは障害物裏に同数程度いる場合そのまま攻めても勝てない
もどって別ルートへ行け!
相手の裏取りなどが激しい場合あえて人の行かない方へいくのもあるが
そのときは無理に攻めずに有利な位置で守るようにしろ!
敵が来ないようなら本体と合流しろ
同じパターンで攻めると相手側に読まれてしまう
出来るかぎり前回と違うパターンで攻めろ!
そして設置できたら障害物裏で守れ!
守り側の人数割りを覚えろ!
MAPの守り安さにあわせて均等に戦力を割く必要がある
なので人数が足りないと思ったところに行って守れ!
そのときこちらの守りの人数以上の敵が来ていた場合は無理しすぎず引き
ラジオなどですぐに応援を呼べ!
敵が来ない場合は他の場所へ敵が行っているはずだ
キルログをよくチェックして自陣を通って素早く援護に行け
相手が極端な集中攻めでかつ攻めが遅い場合裏取りも有効だが
MGやAKなど足の遅い兵器を持っての裏取りは基本厳禁だ!
裏取りは警戒されると非常に弱い、1度したらそのゲームはやらないくらいでいけ!
また敵も味方も少なくなり2vs2など少人数の状態での裏取りは絶対にやめろ!
なぜなら裏を取っている間に守ってくれる味方などいないからな!
特に敵の攻撃が成功してしまった場合、敵は同じパターンで攻めてくることが多い
そのルートを厚く守ったり同じパターンを意識して守るのも有効だ!
爆弾設置されたらナイフをもって即設置場所へ行き投げ物を入れて速攻をかけろ!それ以外は間に合わないぞ
以上できるようになったら初心者部屋・制限部屋から出てこい!
段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2 段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2 段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
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段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
レベル0レベル0レベル0レベル0レベル0レベル0
レベル1
レベル1
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レベル2
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- はろ2 ろろろろ2
- はろ3
- はろ2
- はろ3
- はろ2
- はろ3
レベル3
レベル3
レベル3 l~a
日付 &date;
date?
時刻 &time;
time?
日時 &now;
now?
整形済みテキスト整形済みテキスト整形済みテキスト 整形済みテキスト整形済みテキスト整形済みテキスト
色の変更も可能なルール(COLOR(#993333))
サイズの変更も可能なルール(SIZE(10))
両方指定(SIZE(20)COLOR(#333399))
打ち消し線
左寄せ
InterWiki用の練習ページです。
InterWiki用のサーバリストです。
[URL サーバ名] タイプ
の形式で記述してください。
サーバリストにあるサーバ名:WikiNameをBracketName?で作ればInterWikiNameの完成。
これをページに記述すれば、そのサーバのWikiNameへのハイパーリンクが生成されます。
[[サーバ名:WikiName]] [[pukiwiki:FrontPage]]
InterWikiName のページに以下のようにサーバの定義をすることで サーバーリストに追加することができます。
[URL サーバ名] タイプ [http://pukiwiki.sourceforge.jp/index.php pukiwiki] utf8
要求しようとするURLへのWikiNameの挿入位置を $1 で指定することができます。省略するとお尻にくっつきます。
-[http://pukiwiki.sourceforge.jp/index.php?cmd=backup&page=$1&age=1 pukiwiki] utf8
PukiWiki内のページ以外にも飛ばせます。日本語をURLに含む可能性もあるのでその場合のエンコーディングの指定をタイプとして指定できます。
-[http://pukiwiki.sourceforge.jp/index.php?cmd=read&page=$1 somewhere] utf8
その他、PHP4のmb_stringでサポートされている以下のエンコード文字が使用できます。
UCS-4, UCS-4BE, UCS-4LE, UCS-2, UCS-2BE, UCS-2LE, UTF-32, UTF-32BE, UTF-32LE, UCS-2LE, UTF-16, UTF-16BE, UTF-16LE, UTF-8, UTF-7, ASCII, EUC-JP, SJIS, eucJP-win, SJIS-win, ISO-2022-JP, JIS, ISO-8859-1, ISO-8859-2, ISO-8859-3, ISO-8859-4, ISO-8859-5, ISO-8859-6, ISO-8859-7, ISO-8859-8, ISO-8859-9, ISO-8859-10, ISO-8859-13, ISO-8859-14, ISO-8859-15, byte2be, byte2le, byte4be, byte4le, BASE64, 7bit, 8bit, UTF7-IMAP
InterWiki は、PukiWiki と 他のサーバーを接続する機能です。
InterWikiName のページでサーバー名を定義しています。
今日.1 昨日.0
NOW.3 TOTAL.8651
現在、ボイスチャットは実装されていないが「TeamSpeak2」というツールを使えば手軽にボイスチャットが出来る。
導入には多少手間がかかるがクラン戦で使えれば便利。
初心者でも使いやすいスカイプを使う手もあり。意外とマシンパワーを食うので非力なPCではツライかも。
マウスの動きの精査度はdpiによって表され、一般にボールマウスは400dpi、光学式は800dpi、レーザー式は1000dpi前後となり、dpiの大きいマウスの方が正確なAimingができる。ただし、dpiは自分に合ったのを使ったほうがいい。
購入時はパッケージの仕様表を要チェック。
無線マウスは突然ポインターが初期位置に戻ったり、レスポンスが若干ではあるが遅れるため、選択しないほうが無難。
ソールを併用することによって、さらにAIMをスムーズに行える。
Logicool | |||
---|---|---|---|
MX310 | MX510 | G3 | G5 |
Microsoft | |||
Intellimouse Optical | Intellimouse Explorer 3.0 | ||
Razer Copperhead | |||
Tempest Blue | Chaos Green | Anarchy Red |
マウス感度を低くすると、ヘッドショットを狙いやすくなるが、
180度振り向く場合などはより大きくマウスを振らないといけなくなるので、広いマウスパッドが必要になる。
なお、光学マウスを使う際は、光学マウス専用のマウスパッドと一緒に買おう。
AirPadやSteelpadのQckやS&Sをオススメする。
滑りやすさ:プラスチック>シリコン>ゴム繊維>布
液晶ではなくCRTのものを使うほうが良い。CRTのほうが細かい部分まではっきり表示されてヘッドショットが狙いやすい。
モニターのfpsもCRTのほうが高い場合が多い。
スペースの都合などでやむなく液晶を使う場合は、反応速度(ms)が早いものを選択する。
液晶とCRTの違いで重要なのは、ビデオ信号が画面に表示されるまでの時間の差。
CRTだと一桁のms(ミリセカンド)だが、液晶だと40ms前後となる。液晶だとpingが+40msされるのと同じということになる。
敵の位置を知る事が勝敗に大きく影響し、足音で敵の位置を知る事が非常に大事。
銃声を聞いてどこで戦闘が起こっているかとか、敵が使っている銃は何なのかを知る事も重要になってくる。
また、ボイスチャットを使って連絡しながら戦う事もあるマイクも同時購入がベスト。
FPSをする場合は2chヘッドホンで。5.1chヘッドホンはあまり評判よくないみたいです。
安いヘッドホンでもそれなりの効果を望めるが、それなりに値の張ったヘッドホンを使うとやはり違います。
mp3をよく聴く人とかは、多少無理してでもそれなりのヘッドホンを買うことを是非おすすめします。
とりあえずサウンドカードの増設と一緒にヘッドホンの買い替えを行うことにより、
今まで聴いてきた音楽が全く違う音楽に聴こえてきます。オススメはATH-A500やK66など。
ヘッドホンは耳が悪くなるので大音量にしすぎないよう注意。
ヘッドホンを選ぶ基準は、雑音が少なく前後左右どちらから敵が迫ってくるか聞き分けできるもの。
サウンドカードを増設することによって音質を向上させることが出来る。
オンボードに比べて、音をハッキリと識別しやすくなったり、擬似3D音響技術の使用によって、敵の位置を把握しやすくなる。
現在はゲームをするならSoundBlasterしか選択肢はありません。Audigy2以降のシリーズのやつを買ってください。
そのかわり、最新のX-fiは別格です。普通のmp3を聴く場合にもオンボードと比較して飛躍的に音質が向上します。
しかし、FPSをする場合でX-fiを買う場合Xtreme Audioは地雷です。
Creative社製 SoundBlasterなどについてはこちらに説明があります
http://www.geocities.jp/ct4760/template.html
サウンド処理をハードウェアで行う用になるのでゲームが重くなりません。音質も飛躍的に上がります。
一部、地雷と呼ばれる(安価な)ものはハードウェア処理でなくソフトウェア処理のものもあるので注意
たとえ如何なる場合においても、個人個人が共通したマナーやルールを守っていない場合、戦術以前の問題が出てくる。
チームで戦う以上、個人的な攻撃スキル以上に重要な根本的な注意事項を記しておく。
戦場の地形を把握しておくことは重要です。
地形を利用するのとそうでないのとでは、戦果に大きな差が生まれます。
初めのうちは隅々まで覚えこむことよりも、大まかにどんな構造をしているのか、全体像を把握することを優先しよう。
両軍が接触、交戦する地点や狙撃手が待ち伏せしやすい地点、便利な遮蔽物の位置などなど。
それらがどこで、どのタイミングで発生するものなのかを把握しておけば、
その地点にあなた自身が着いたときにどう動くべきか、自ずと見えてくるはずです。
木箱やドラム缶、大きな棚、こういったものを「遮蔽物」として利用することができる。
また、大きな影や、迷彩服と同系の背景色の場所に音を立てずに潜むのも有効。
逆に言えば、敵は物陰からこちらの様子を伺い、狙撃のタイミングを狙ってくる。
フロントマン(前陣速攻のアサルト)は、敵の潜む可能性の高い場所をクリアリングし、
後方から来る仲間の進路の安全確認を行なう必要がある。
特にスナイパーは遠方の思わぬ物影からこちらを狙って来るため、慎重になりすぎて、
ゆっくりクリアリングしていると、敵にとっての絶好の狙撃対象となってしまう。
クリアリングは速やかに確実に行なう必要がある。
当然、フロントマンが見落とす事もあれば、敵が随時移動している事もある。セカンド以降の者も十分注意をする必要がある。
バレル(銃口)の長い銃を装備している時、遮蔽物に隠れているつもりでも、敵にそのバレルが見えてしまっている事も結構ある。
特にPSG-1やMG36等はハコ裏に隠れても、結構バレバレだったりする事も多い。
毎回同じ場所に隠れていれば、当然敵に察知されてしまう。
遮蔽物をこちらが利用しているつもりでも、足の速い敵が逆にその遮蔽物による死角を利用しこちらの射線を潰し、
速攻で強襲をしかけてくる可能性も考慮にいれなければならない。
身長の半分の高さの障害物なら起立して半身の状態、しゃがんで身を隠すことができる。身長と同じ高さの障害物なら体の左右半分だけ出たり隠したりをすばやく行えたり、隠れた状態からジャンプして向こう側を索敵したりそのまま攻撃するなどできる。
遮蔽物は万能ではないが、巧く利用することで、仕留める敵の数は確実に増えることだろう。
発砲音や爆発音、リロードする時の音などを「戦場騒音」と云いう。
戦場の様子を知る重要な要素だ。
見えない敵を把握するにはヘッドフォンの使用が効果的だ。
擬似ステレオ効果で、左右別々でかなり遠くの小さな音(壁越しの通路の音も)もきちんと把握できる。
これらはもちろん全員にいえる事であり、自分の注意をしなければならない。
銃撃戦の際、初等兵(初心者)は撃ち負けてしまいがちだ。 敵と遭遇した場合、最初はしゃがんで撃つ事を覚えよう。 自分の体を縮ませる事で敵の弾は当たり難くなり、こちらの射撃が安定するからだ。 (ちなみに、しゃがんでいても、立っていても、移動していなければ、レティクルの広がりに差はない) 逆に移動しながら撃つと銃の照準精度は往々にして落ちる。但し一部の銃はその傾向が少ないものもある 特に相手が気づいていない場合は、命中精度の高い状態で出来るだけ敵と距離を保ったまま先制攻撃を浴びせ倒しきってしまう事が望ましい。
但し、攻撃をすれば相手にこちらの居地はバレてしまい、当然反撃を受ける。 その際、その場にしゃがみ続けて打ち続けるのも一つだが、走る状態でジグザグに動いて、回避行動若しくは積極的な接近戦に持ち込むかも検討すべきである。 これは相手と自分との武器の相性、周りの敵味方の状況、各々の戦闘テクニック(AIM能力)も複雑に絡む事となる。 仮にしゃがんでいてもAIM能力の低い初心者など、移動しつつ正確に打てる銃とテクニックを持つものからすれば、イイ的でしかないからだ。 逆に自らが動きまわりたいのであれば、走りながら射撃しても照準の狂いにくい軽い銃を選択する手もある。
また、1人で敵集団に遭遇・即戦闘となり死を覚悟せざるを得ない状況の時は、1人の敵に的を絞った方が良い。 その方が仮に自らが殺されてしまうにしても、1人だけでも敵を倒す事が出来る可能性が高いからだ。 仮に相手が皆HPが低いと確信できるゲーム後半ならば、ランダムに撃ちまくるのも手かもしれないが、上手くいく保障は無い。逆に相手のHPが軒並み高ければ誰も道ずれにする事なく殺されてしまうかもしれないのだ。まずは1人倒しきり、その後可能な限り1人づつ相手を切り替えていく方がベターである。 少しでも早く確実に敵を減らす方が、相手の攻撃力を減らす事に繋がり、後半でのこちらの生存率を高める事にも繋がる。 スナイパーとアサルト、二人同時に遭遇してしまった場合、よく考える必要がある スナイパーは一撃死の可能性がある。しかし当たらなければどうと云うことではない アサルトは一撃で殺される可能性は皆無だが、弾数が多く連射できるので長時間の放置はできない。 先にアサルトを狙って倒せば、スナイパーと超接近戦している間に撃たれてダメージを受ける量が減るが、スナイパーに一撃で殺される可能性はある。 先にスナイパーを倒せば、アサルトとの交戦のスキを突かれて殺されるコトはなくなるが、アサルトから確実にダメージを受ける。 自分のHPと相談して、どちらを優先的に倒すか考えよう。 多いならば、スナを優先的に倒してもいいだろう。 しかし少ないのならアサルトから先に倒してしまったほうがいい。 スナイパーと争ってるうちにジワジワダメージを受け死んでしまうからだ。
マウスによって敵を追いかけ、照準を合わすのはもちろんの事、自らの体を動かして(A・Dキー等で)照準を合わす方法もある。 後者の方が、こちら側の照準はぶれにくく、相手にとっては照準を合わせずらい事となる。(敵の弾を避けながら正確にスナイピングするには必須のテク)
同様に、敵が出てきそうなポイントにあらかじめ照準をセット(敵の胸から頭部の高さに)しておけば、左右の動きを微調整するだけで素早く敵を攻撃が出きる。同様に走っている敵の前方に照準を先に移動させるのも一つの手だ。
射撃中は、敵味方の動きはもちろん、自らの銃の残り弾数の把握も重要。 マガジン内の残り弾数で目の前の敵を倒せる可能性が低い場合、一端後退してリロードする事も検討すべきだ。 ただし、そのリロードを狙って敵が追い討ちをかけてくる場合もある。 リロードせず弾を撃ちつくし、装備変更してさらに戦闘を継続するか、瞬時に判断する必要がある。 そのような弾切れにならないよう、安全性の高い場所でこまめにリロードを心がける必要がある。 ちなみに銃によってリロードに必要な時間、装備変更に必要な時間も異なる
弾を避けるという動作はとても重要だ。 棒立ちで撃っていてもただのマト。 時々、敵に向かって連射しながらまっすぐ突っ込む人が居るが、あれもまた自殺行為と言えなくもない。 ではどのような動き方がよいのか? それは「ナナメ移動」と、「ジャンプ移動」だ。
「ナナメ移動」とは横移動と前後移動を組み合わせた動き。 真っ直ぐ走るよりも早い斜め移動の走りを使って、敵に照準を合わせずらくしながら移動すると言う事。 一方方向に進むにしても通常より速く移動でき、ジグザグな動きを不規則に入れると、照準を合わせられる可能性が減る。
「ジャンプ移動」はピョンピョン飛び回ることで相手の照準を外す方法で、左右以上に照準を合わせずらい上下の動きを混ぜる目的。
このテクニックを複合的に使って、上から敵を見下ろすような状態を意識的につくり、回避行動と攻撃を混ぜ、ヘッドショットを狙うプレイヤーもいる。特に1:1の接近戦の場合、敵の弾を回避しつつ相手の背後に回り込むように動くのがコツ。
ただ、この方法を多様するのは注意が必要だ。 慣れた敵プレイヤーは落下地点やジグザグ移動の切り替えしのリズムを読んで狙撃してくる者もいるからだ。 特にジャンプに関しては、低スペックユーザーは注意が必要だ。 PC性能のせいでジャンプしてから着地するまでの時間が通常のプレイヤーより遅くなり、かえって狙撃されやすい。 同様に、装備しているものの重量によって、ジャンプの高さや滞空時間にも変化が生じる。 また、自分自身の照準も動くことを忘れてはならない 自分自身が正確に照準を定め続ける自信が無いなら多様は禁物
逆に言えば相手と近距離での打ち合いの際、途中でしゃがみを入れるのも一つの手と言える。
回避が苦手な場合、防弾チョッキ・ヘルメットは有効な装備ではある。 (但し30m以上遠方からの攻撃にしか機能しない) ちなみに重量が加えられるため、移動速度が遅くなる→より回避行動が遅くなる。という点も十分考慮すべきである。自分の戦闘スタイルに合わせ、速度UPアイテムのみ装備し、防具はつけないという選択もある。
相手の後ろ側に回りこみ奇襲を仕掛けることを裏取りと言う。 無防備な背中を撃ちぬけるため勝率が高く、 また万一敵にばれても味方と挟み撃ちで有利に戦うことが出来る。 ただしこれを狙うために遠回りをした結果、 手薄になった味方がやられたり、回りこむ前に爆弾を設置されてしまうのはよくある話である。 また毎回毎回これを狙っていては奇襲の意味が無いため、 あくまで戦術の一つとして考えて欲しい。
裏取りの主な役目は、後ろを警戒していない敵を前方の味方と共に挟撃するコトにある。 前方で戦闘が行われるとつい前に集中してしまい、後方の警戒を怠ってしまう。ソコを狙うのだ。 つまり、前提として、味方が前方にいると云うのが条件である。 裏取りしたのはいいが、敵を後ろから捉えたときには味方は全滅していた・・なんてコトでは意味が無い。 大切な戦力をわざわざ分散しての裏取り、TPOを見極め、行う場合は迅速に行動しなくてはならない。 自分より先に味方数名が裏取りに云ったのなら、自分は前方の警戒や、通常通りの攻めで行ったほうが良いだろう。 裏取りに3名以上出てしまうと、基本的に味方が持たず、全滅してしまう。 前方が全滅しているのに、生存者がいるというのは裏取りをしているというコト。 ばれてしまってはまったく意味が無いどころか、アドバンテージは完全に相手が握っている様なものである。 裏取りは戦術のアクセントとして考え、基本は正攻法で戦おう。
味方の情報を知るには、『Tabキーで生存確認』『キルログでの戦闘過程』、 そして『表示されるHPと距離』この3つしかありません。
まず、「誰が」を覚えるのが難しい場合は、「どの方向に何人」を覚えましょう。 幸い目標物までの距離も表示されています。
- キルログを見て、仲間が殺されたのか敵を殺したのか確認
- 殺されたのであればその名前と相手の武器を確認(死後数秒は画面右上に表示されます)
- 殺された場所(または敵を倒した場所)の位置を確認する
- 目標物に近いのか遠いのか
- 周りに仲間は居るのか
例えば自分が目標物から60mの位置にいて、 55m地点に居る仲間が倒された場合は目標物周辺に敵がいるか、その地点は狙われていることになります。 また、その地点付近に仲間が居ない場合、完全に抜かれたことになりますので裏の警戒が必要です。 試合後半で、相手生存者の武器を知っていると、相手の出方を有る程度予測する材料にできます。
爆発物を設置した場合も同じように、 誰か設置物の周りで防衛している仲間は居るのかどうか。 みんな離れすぎてしまっていないか。などを確認するようにします。 MAPを覚えていればより詳しく相手の場所を確認できます 自分がいる位置と目標物までの距離、そこからさらに自分と味方との距離をMAPに当てはめることで味方が今どの様な場所にいるか解ります。 その味方が殺された場合、その場所の近くにいることは明白です。 MAPが解れば、そこの場所が隠れやすく、その場所の何処かに隠れているか その場所が通路なら味方がいた方向に進む可能性が高い、つまりその先まで移動している可能性がある等 また味方と味方の位地から音が聞えている可能性があるからゆっくり進んでいるか否か等 幾らでも情報が得られるのです
キルログが表示された場合、対上級者では「殺した者の位置」はバレたと考えたほうがよいです。
基本的に赤チームは攻撃側となる。
基本的に青チームは防衛側となる。
攻撃側がどのルートを使って侵攻してくるのか分からないため、防衛側はどのルートにも見張りを立てなくてはならない。 相手の足音、味方のラジオ、キルログをしっかりチェックして、どこに相手が居るのかを素早く把握し味方の応援に行こう。 また、防衛側の利点は待ち伏せが出来ることである。 敵がどこから出てくるか分かっている防衛側に対し、攻撃側は扉をぬけてもどこから撃たれるか分からないという差があるからだ。
爆弾設置・脱出での防御側MAPの場合、青チームはかならずしも赤チームを全滅させる必要はない。 制限時間まで、敵の目的を防げば、たとえ生存数が少なくとも勝ちとなる。
またBOX奪い合いのMAPで、敵にBOXを取られた時は速やかに自陣に戻り、敵を食い止めねばならない。
防衛側では爆弾を設置されると、致命的なまでに不利になる。 爆発するまでの時間は35秒(解除含めると実質30秒)。
この30秒以内にボムサイトへ行き、敵を倒て解除する必要がある。 (例:ボムサイトまで20秒かかる位置にいる場合、10秒以内に敵を倒さねばならない)
味方が「裏取り」と言って攻めてる間、敵の団体は他ルートから設置に入っている事が多い。 もしセットされてしまうと一気に不利な状態で攻守が入れ替わってしまう。 あまり攻めずに守りに徹する事が大切。 目安としてはマップ半分以上は攻め側へ踏み込まないこと。 KILL数よりもまず設置されないために守ることが重要。 いざという時は自分1人でも守るようにしなければいけない。
ある程度の攻めは必要が、あまり攻めすぎると逆効果になってしまう。
攻め過ぎず落ち着いて守れば勝利は見えてくる。
歩兵戦が中心のMAPでは最も頭数が必要なので、使う武器で迷ったときはARを選ぶとよい。
アサルトライフルには必須の撃ち方があります。それはバースト射撃です。 デフォルトでの射撃タイプはフルオートになっています。 引き金を引き続けると弾倉が空になるまで撃つ事ができます。
しかし、フルオートの場合撃てば撃つほど反動で銃口が上に上がっていくので目標から弾が外れることになります。 ここで必要になるのがバースト射撃です。 これは数発分だけ引き金を引き、銃口が上がればそれを元に戻してまた数発だけ撃ちます。(俗に指切りバーストとも言います)
これのメリットはフルオートで撃つよりも命中率が高くなり、弾の無駄使いを防ぐことができます。 基本は敵兵士の胴体部を狙ってバースト射撃します。 初発は胴体部、数発撃って銃口が上がることにより首、頭部と命中します。
戦場において、目の前にいる敵兵士は一人ではありません。周囲にもかならずいます。 敵兵士を一人倒すのに1マガジンを使ってもいいですが、弾倉交換に数秒かかるためこの間、あなたは無防備です。 効率の良いバースト射撃をすることにより、次の戦闘にもすぐ対応できるのです。
狙撃銃は頭を撃つ事でほぼ一撃で相手を葬り去れる。 遮断物がない所等で芋虫ってる人がいるが、スナイパーにとっては「頭ブチ抜いて下さいヨ」 つってるのと同じ。後、同じ場所で屈み・立ちを繰り返す人も上に同じ。 敵が見つからなくても視界のどこかにはいるはずの状況なら次に屈伸する前に頭一個分だけでも 移動しておくと定位置狙撃への保険になります。
各Mapでの自分の狙撃ポイントを思い浮かべた人も居ると思います。 その場所が、敵の狙撃する場所でもあるのです。 敵を狙える場所に陣取るはずです。そしてそれは複数あるはずです。 あなたが分隊を守る時、その位置をチェックすれば、アンチスナイパーとしての役割を果たせるのです。
そして逆に考えましょう。上の様な狙撃ポイントとして見られる場所、そうでない場所があるはずです。 狙撃ポイントと思われない位置から狙撃をすれば、相手には何処から撃たれたか判りづらく、反撃され辛いのです。
スナイパーライフルを使用している人の中で、 スコープを覗いたまま移動や待ち伏せをしている人がいます。これは危険です。 スコープ越しでは敵の動きも自分の位置も分かりにくくなりますので注意しましょう。
完全に安全な場所から一方方向を狙う場合は問題ありませんが、 それ以外の場合はQSを覚えておき、スコープを覗く時間を減らすようにしましょう。
QSのやり方は慣れないと難しいです。『敵を中心に捕らえて→ズーム→即撃ち』 モニタの中心(照準点)に印を付けておくのは、ナチュラルチート扱いされる場合がありますので お勧めできません。定期的にスコープを覗くようにして、画面の中心を把握しましょう。 ※QSはスナイパーの必須条件ではありません。QSを覚える前に立ち回り等を鍛えることが先決です。
主に敵兵の狙撃を行う立ち回りで、防衛向きと言えます。 近距離の武器がハンドガンのみになってしまうので、敵に接近されない位置取りを考えましょう。 走っている敵兵など、狙撃が困難、あるいは不可能な敵に対してもスコープを覗いて積極的に報告をすることで、間接的に味方を支援することが可能です。
高所は撃たれた敵が真っ先に確認するポイントであることを覚えておきましょう。 そういう位置取りの場合、一人殺傷するごとにこまめに移動するとよいでしょう。 くれぐれも、ポイント稼ぎだけを考えて安全な位置にずっと座っているのは辞めましょう。
短機関銃と機関銃との共通点はともに連射できるという点しかない。短機関銃は基本的に拳銃弾を使用し、携行しやすい拳銃の特徴を引継ぎ、 射程が短いが取り回しが楽で歩兵1名で携帯・使用でき市街戦や森林戦のような近接戦闘に向いている。
サブマシンガンはその移動速度を利用して素早く爆破ポイントの制圧、スナイパーの狙撃ポイントの制圧などが主な動きになるだろう。 他には突撃時の援護射撃といったところか。 稀にスナイパーのキャンプポジションから固定射撃を行ってる人がいるが、中途半端なダメージしかあたえれない為、極力避けたい。
得意距離である近距離にもちこむには二つの方法があり、立ち回りや威嚇射撃などにより相手を「誘い込む」方法と、 ジャンプ射撃で、相手に詰め寄る。近距離に持ち込んだら相手の周りをグルグル回ったりジャンプしながら相手に銃口を向けられないように避けながら射撃。
正確なAIMと高度な立ち回り、半マガジン前後(10~20)で1kill程度の節弾など上級テクニックが必要な為初心者にはおすすめできない。 尚素早い移動で裏から相手を制圧できるP90がある。こちらは弾数がおおいので初心者にもおすすめ。
またサブマシンガンと同じような戦い方をする(EVL_)G36CやFA-MASなどが存在する。
本来マシンガンは後方において味方の支援のを行う武器であり、 それ自体の殺傷能力は極近距離を除いてはほぼ皆無と見て良いでしょう。 (相手が止まっている事を前提にするのであれば下手な鉄砲の要領で当てていく事も出来ますが・・) また、後方より支援をする場合は味方に当たらないよう、斜めに移動しながら行くと効率的である。
広いMAPでは味方スナイパーの弱点である連射力を補うという意味で威嚇射撃に用いたり、 適度に移動しながら弾をばらまき敵の注意を自分自身に向け、敵をおびき寄せたりします。 ステージによっては序盤のスナへの牽制や、長い通路での乱射を行えば時間稼ぎも可能 自身の足の遅さから、避けるコトを忘れがちだが、ジャンプなどでこまめによければスナに撃たれる確立は若干だが減り、生存時間は十分上がる
とにかく、初期装弾数が100発とどの銃よりも多いため 弾数勝負で撃ち負けるという事は滅多にないのが魅力です。 ただ、やはり移動が遅いため他の銃に比べスナイパーや極至近距離戦に弱い。
MG36に限り、3倍のズームがあるため索敵にも便利である。 またこのズームは接近戦時もクロスをあわせる際に クイックショットの要領で標準をあわせる事により通常よりも弾を比較的当てやすくなる
よほどの長期戦でない限りは200発を撃ちきる事もないので、 こまめに弾薬を補給しつつ立ち回りましょう。
グレネード(投擲アイテム)は突入の際には非常に効果があるが、慎重に使う必要がある。 前方に仲間がいる状況でグレネードは絶対に使ってはいけない。 たとえ前方に仲間がない状況でも、後方の仲間にフラッシュの光が届いてしまう恐れがある状況でフラッシュを使ってはいけない。
銃弾と違い、敵味方共に影響を与える(自分自身も)。 手榴弾・毒ガスは味方の命も奪い、フラッシュ・スモークは仲間の目を潰してしまうことになりかねない。 また、周りの味方はグレネード類の影響を避けようと、行動を一瞬止めなければならなくなる(味方の攻撃行動を妨げる)からだ。
また、手榴弾によって味方を殺してしまった場合、自らのIDカードのTeamKillにカウントされてしまう。また、TK数が多いと階級章に穴が空き、マナーの悪いプレイヤーとして認知される。 (その後、敵を多く倒す事で、階級章の穴は消す事が出来るが、IDカードのTK数は永久に消えず、あまりに多いとキックされる事もある。)
これらの事から、初心者は有る程度ゲームに慣れてから使う事を薦めたい。
グレネード類は上に向かって投げれば遠くに投げることができるが、屋内では天井に当たるとその場に落ちてしまう。敵集団がキャンプしているのが予測される場所に投げたり、2階にいる敵に向けて投げたり、階段下など足元に隠れている敵に投げると効果的。
走り+ジャンプ しながら遠方に投げれば、かなり遠くにグレネードを投げる事もできる。 逆に壁にあえてぶつけて、角の向こうの見えない敵に対して投げたり、敵に気づかれないように転がすように投げるテクニックもある。
フラッシュは室内に敵のみキャンプしている所に、突入前に投げるか、自ら(味方)の後方に投げ、敵の視界のみ潰すのが効果的とされる。逆に不用意に何度も投げて味方の視界を遮る事が重なると、TK以上にチームから嫌われ、批判をあびる。
敵・味方によってフラッシュの投擲を確認した場合、速やかにフラッシュの反対方向に向かないと視界を潰されてしまう。下を向くという意見もあるが確実ではない。 特にフラッシュをダブルでやられると、遮蔽物で完全に防いでいないと、反対方向に向いていても視界を奪われる。 また、スモークを焚いた所にフラッシュを被せて焚かれると、油断しているとハマリやすい。
グレネード類を投げている瞬間は無防備といえる。 ゲーム開始時に敵とのエンカウンターポイントで敵を確認せずに毎回お約束的に投げているプレイヤーがいるが、その行動は考えもの。 足の速い敵がいた場合、グレネードの投下ポイントよりも早く懐へ侵入され、速攻で撃ち殺される場合もある。 逆に、敵がグレネード類を投げてくるのが予想される場合、背後に下がることも一つの回避方法だが、あえて敵側にスピーディーに突っ込んでいき、無防備な敵を瞬殺する事を狙う戦術も有効だ。(特にフラッシュ・スモーク等に有効)
回避行動をする際、グレネード類を置き土産として使用するのは効果的だ。 特にアイテムを目的地へ運ぶ際、後方から追いかけてくる敵に対してフラッシュ・スモークを使用するのは効果的だ。 (いちいち後方に向いて投げるのではなく、それこそ壁にぶち当てて後方へ投げる) 逆にアイテムを奪われた際、敵を追いかけても銃を装備していてはとても追いつけない場合、追いかけながら敵の進行方向にグレネードを投げれば仕留めれる場合もある。 デザなどで爆弾設置後に木箱に敵が隠れていると予想される時、遠方から投げ込む等も有効である。 このように本当に有効に使えそうなシチュエーションが後半に訪れるかもしれないので、最初に無闇に投げて使い切るのは考えものだ。
爆発するまでの時間も非常に大切なこと。 たまにこれをわかっていない奴が赤いグレネードを遠くの敵に投げているがあたるわけがない。 タイミングを完璧につかめば置き土産として沢山の敵や球切れになったら隠れすぐに真下を向きボムを投げる。そうすると追撃に来た敵を倒す、悪くても足止めなどができる。 (これらは相手の移動速度も熟知する必要がある)
※豆知識:
右上には誰が誰を殺したというメッセージが流れます。 見る暇がないかもしれませんが敵の使用した武器など有益な情報なのでみることを心がけましょう。 TABで表示される味方と敵の生死情報は、非常に重要な武器になります。暇さえあればTABを押して、状況を確認するといいかもしれない。
試合後半で、相手生存者の武器を知っていると、相手の出方を有る程度予測する材料にできます。
House is freedom ... (by Hiroshi Inui)
※Aimとは照準を合わせる動作の事です。 敵がやってきて慌てて Aimする→なかなか合わない→敵の動きなんかみずにフルオート発砲→弾切れ。 これでは殺してくださいといっているようなものです。
頭・体・腕・足・ではダメージが違います。 頭部の辺りを狙っておけば、敵が現れたときに『横』を修正するだけで発砲できます。 『縦』と『横』をそろえるよりも早く発砲できます。
"『横』を修正する"と書きましたが、『横』を修正するには2通りのやり方があるのをご存知ですか。 1つはマウスを使ってaimする方法。1つは移動(AキーやDキー)を使ってaimする方法です。 おすすめは左右の移動キーを使ってaimする方法です。これはマウスを使う方法よりも敵にaimされにくいし正確に撃つことができるのです。
左右移動しながら撃つことが基本で、Aimについてに書いてある通りです。
ほかにも敵の弾を避けやすくして生存率を高める方法があります、 交戦直後、敵の銃撃が始まったらしゃがみつつ移動する方法です。 [銃撃を始める前は相手は立っていたから頭部の位置にフルオートで撃つ] という人がみられます。こんな敵には途中でしゃがんでやりましょう。 敵は自分がしゃがんでいることも知らずに変なところに撃ちつづけます。
逆に敵にかわされないためには、バースト撃ちをしたり 頭部から下腹部にフルオートしてみたりします。
ただし変にしゃがむことによってかえってヘッドショットを 受けやすくなることもあるのでよく状況・相手の力量を見極めましょう。
遮蔽物を利用して隠れるのは常識となっていますが、上手い人にとってみると遮蔽物は重要警戒ポイントとなります。 なるべく意表をついた場所に留まりましょう。
例えば通路に箱があるのに、あえて反対側のなにもないところに留まると相手のaimが一瞬迷います。 何もない守りにくい通路に突っ立っていると、ちょっと上手い敵はなにも警戒せずに走ってきたりします。 つまり、遮蔽物ばかりあてにしてはならないということです。
弾を撃つ場合、ボタンを押しっぱなしにすると連射することができますが、 連射しっぱなし(フルオート)の場合や、走りながら撃つ場合には、どんどん弾の軌道がブレてきます。 これを修正して目標に軌道を合わせることがリコイルコントロールです。
P90等のサブマシンガンについてはブレが少ないので気にしなくてもよいのですが、 アサルトライフルやスナイパーライフルに関しては、フルオート時に必ず注意しなければいけません。 ※ちなみにブレる方向などは武器や状況によって変わりますので自分で撃って確認しましょう
やり方はいたって簡単。『ブレていく方向と逆に照準を合わせる』
例)5発目ぐらいから上にブレていく → 5発目ぐらいから照準を下げる
リコイルコントロールなんて無理!という人は、バーストショットを使いましょう。 バーストショットとは、2,3発ずつ弾を撃つものです。
フルオート → タタタタタタタタタタッ バースト → タタタッタタタッタタタッ
バーストショットの場合は、弾のブレがそれほど出なくなります(=照準がずれにくい) 急に敵に出会った場合、どうしても驚いてフルオートで撃ち返してしまいがちですが、 落ち着いてボタンを『グッ、グッ、グッ』としてみましょう。 弾の節約にもなり一石二鳥です。
尚バーストが使えるのは遠〜中距離であって、 近距離ではフルで撃たないと撃ち負けることが多い。
敵が横を向いていてこちらを見るまでにスキがあるとか、目が眩んでいるとか、弾切れになってるとか 有利な状況は沢山あり、そういうときには2〜3回だけバーストで頭や胸を正確に狙い、後は軽くフルオートして削るなど応用できます。
トレーニングモードが実装されましたので、フルオートで30発撃つよりバーストしたほうが 沢山当てられる(もしくは時間あたりのダメージが多い)ような距離を調べることができます。
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KEY | 動作 | KEY | 動作 |
---|---|---|---|
W | 前進 | MouseWheel | 武器変更 |
A | 左に移動 | R | リロード |
S | 後退 | 左Shift | 歩く |
D | 右に移動 | P | スクリーンショット保存 |
SPACE | ジャンプ | 1 | メイン武器 |
左Ctrl | しゃがむ | 2 | サブ武器 |
H | HUD表示変更 | 3 | ナイフ |
Mouse移動 | 照準(視線移動) | 4 | 投擲アイテム |
左クリック | 射撃 | E | アクション |
右クリック | スコープを覗く | Tab | 戦績表示 |
Z,X,C | ラジオメッセージ | Q | 視点変更 |
Z | X | C | |
---|---|---|---|
1 | 了解! | 行け行け! | 危険だ |
2 | だめだ! | 退がれ! | 敵を発見 |
3 | 準備完了! | 落ち着いて行け | 敵を倒した |
4 | 向かっている! | 援護を頼む! | 味方がやられた |
5 | 感謝する | ここで待機する | 標的に到達した |
6 | すまない | 離れるな! | これからベースに戻る! |
7 | - | ついて来い! | - |
0 | キャンセル |
環境設定のControlsでキー配置を変更することができます。
SPECIAL FORCEは、韓国のデベロッパ Dragonfly(ドラゴンフライ)が開発した,マルチプレイ用FPS。
最大16人が参加できるデスマッチと、2組に分かれてオブジェクティブを遂行/阻止していくチーム戦が楽しめる。
韓国では2004年7月からすでに正式サービスが始まっており、
現在、会員登録数1100万人、同時接続者数11万人の実績を持つ大ヒットタイトル。
■公式サイト
http://sf.hangame.co.jp/index.asp
■関連サイト
4Gamer記事一覧
http://www.4gamer.net/DataContents/game/1954.html
Wiki
http://specialforce.gamedb.info/wiki/
■前スレ
【SF】スペシャルフォースPart--【SpecialForce】
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/netgame/--
■関連スレ
【SF】スペシャルフォース質問スレPart--【SpecialForce】
http://live25.2ch.net/test/read.cgi/mmoqa/--
【SF】スペシャルフォース海外版【SpecialForce】
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/netgame/--
【SpecialForce】スペシャルフォース晒しスレPart--
http://ex22.2ch.net/test/read.cgi/net/--
■次スレを立てる際には・・・
次スレは、基本的には>>900を踏んだ方が立ててください。
立てられない場合は>>950その後は有志の方が宣言してから立ててください。
※他のゲーム比較や・宣伝などはスルーしましょう。
※携帯、スレも建てられない低能は>>900、>>950が近づいてきたらROMってください。
Q.FPSはじめてなんだけど…
A.我々は君の入隊を歓迎する。
さて、まず貴様がすべきことは銃を握ることでも、マスをかくことでもない。操作とルールを覚えることだ。
公式サイトのゲーム紹介は聖書だと思え。
そうしたら次に銃を選べ。初心者はK2・MP5・G36Cのどれかを勧める。他は慣れてからだ。
スナイパー?下らんことを言うその口に俺のクソをブチ込んでファックしてやる。
部屋に入ったら準備を押して待機しろ。ウインドウは常にアクティブにして他のことはするな。
最初は誰かについていけ。マップを把握し、どこで敵と出会い、どこに敵が潜むかを知れ。
死んだら上手い人に取り付いて動きを学べ。
Q.爆弾の設置(解除)方法は?ブラックボックスが拾えない。
A.しゃがんで照準を対象物に合わせて「E」。
爆弾はゲージが貯まるまで押しっぱなしだ。
Q.武器はどれを選べばいいの?
A.好きな武器を選べ。最初に買えるメイン武器で人気なのは下の5つ。
K2:リコイル(撃った時の反動)が少なく初心者向け。近距離の突破力でAK、M4に負ける。
P90:弾数が50発と多く、移動も速い。フルオートで何とかなるため初心者向き。
M4:中途半端だが万能。集弾率はAK以上K2未満、フルオート時の集弾性に癖がある。威力は弱いが連射が速いため近距離でも強い。
AK:威力は強いがリコイル(反動)が激しく上級者向け。
PSG:スナイパーライフル。初心者が扱うのは無理。上級者向け。
Q.勝てません
A.最初は誰でも勝てない。練習あるのみ。
殺されるのが怖いからといって臆病になるな。チキン野郎はヘタレへの第一歩。
MAPを覚えたり人の動きを真似したりしろ(死亡時に左クリックでチームメイトの背後霊ができる)。
Q.当ててるのに当たらないんですがバグですか?
A.階級が高く経験豊富な方が普段通りの射撃で急に当たらなくなったのなら、自分か相手のクライアントにバグ
もしくはラグが発生してるのかもしれませんが、初心者の場合、実際当たってないと考えたほうが良いでしょう。
Q.なぜ女キャラだけが値段が高いの?
A.装備に高性能なものが多いから。(移動速度が高速になる装備などが豊富)
Q.周りの人より走るのが遅いです
A.長距離走るときはナイフに持ち替えて走ろう。それでも遅いなら新しいPC買え。
と言うか斜めに移動すると高速移動できます。「W+A」or「W+D」
Q.投擲アイテムって必要ですか?
A.榴散弾は牽制に、フラッシュとスモークは突入時に使える。ガスはスモークの代わりに。
投擲アイテムは味方も食らうのでしっかり練習すること!!(初心者の投擲は味方殺しに繋がる可能性大)
Q.リロード中に敵に殺されます。
A.リロードは敵がいなくて移動中の時か投擲した後物陰でするか。敵と交戦中はリロードは危険だ。
Q.敵にうまく当てられません。
A.しっかり止まり、落ち着いて狙いをつけ、撃つ練習をしろ。動きながら撃つのは上手くなってからだ。
Q.スナイパーに勝てません。
A.正面から挑むのは無謀極まりない。挑むならジグザグ移動やジャンプしながら近づくか、スモークや手榴弾を有効利用しろ。遠距離戦など論外だ。
Q.頭を撃っても死なないんですが一撃じゃないんですか?
A.一撃死は基本的にSRだけだ。
Q.例えばの話なんですが。今、僕のキャラの名前が「2ちゃん」だとして、
この垢を解約して垢を作り直したときこの「2ちゃん」って名前は再び使えるんでしょうか?
A.使えません。というかキャラが消せないのだ。
Q.スナイパーライフルって座って撃ったときの方がブレが少ないですよね?
A.勘違いだ。立ちと座りによる精度の違いは無い。
■各武器性能表
武器名.| 頭| 胴| 腕| 足| .弾数|連射|装填|減衰|
GALIL. | 66| 41| 25| 20| .30/120| . 8| . 3.4| .19%|
FAMAS| 63| 39| 23| 19| .30/120| 11.4| . 3.4| .81%|
AK74. | 62| 39| 23| 19| .30/120| 10.5| . 3.4| .50%|
AN94. | 62| 39| 23| 19| .30/120| 10.8| . 3.4| .50%|
K2 | 54| 34| 20| 17| .30/120| . 8| . 3.4| .48%|
M16. | 54| 34| 20| 17| .30/120| 10.8| . 3.8| .50%|
AUG. | 54| 34| 20| 17| .30/120| . 7.8| 4.15| .19%|
M4.. | 47| 29| 17| 14| .30/120| 10.8| . 3.5| .49%|
G36C . | 42| 26| 16| 13| .25/100| . 7.8| . 3.1| .51%|
P90. | 43| 27| 16| 13| .50/150| 10.5| . 3.8| .53%|
K1 | 39| 24| 14| 12| .30/120| . 7.8| . 3.1|不明|
MP5 | 35| 22| 13| 11| .30/120| . 8| . 3.1| .23%|
MG36 | 62| 39| 23| 19|100/100| . 7.8| . 4.3| .19%|
グロック. | 23| 14| . 8| . 7| .13/39. |手動| . 2.3| .17%|
ベレッタ | 27| 17| 10| . 8| .15/45. |手動| . 2.3| .52%|
コルト45. | 43| 27| 16| 13| 7/28. | 遅| . 2.3| .51%|
MR73 . | 43| 27| 16| 13| 6/24. | 遅| . 4.6| .51%|
DE | 47| 29| 17| 14| 7/28. | 遅| . 2.3| .51%|
PSG-1.| 100 | 60| 50| 5/30. | 1.15| . 5.1| 無|
FR-F2..| 100 | 60| 50| .10/30. | 0.53| . 4.5| 無|
SVD | 100 | 69| 57| .10/30. | . 0.8| . 5.8| 無|
ナイフ.... | 78| 49| 29| 24|
レミントン..| 28| 18| 10| . 9| 4/16. | 0.73| . 5.1|強烈| 10発同時発射、数値は1発分
毒ガス..|秒間20ダメージ、ガスマスクだと3秒遮断した後秒間10ダメージ
手榴弾.|近くだと即死、爆心地から離れるとダメージ減少 どちらも威力は同じ
稀に±1のダメージの差が生じます SRの90ダメージは腰に当たった時の数値
30m以上離れると防具によってもダメージに差が出るので参考程度にしましょう
SR以外は距離が離れると威力が下がります 表の数値は20m時の減衰率
初級兵士達へ
屈伸移動を覚えろ!
しゃがみ入力を一定間隔で入れながら移動することで足音を立てずに中速で移動することができる
SFにおける基本の移動方法なので早く移動する必要があるとき以外は常に使うようにしろ!
しゃがみをスペースなど親指で押せるキーにすると押しやすいぞ
Uターンジャンプを覚えろ!
例えば右(前)にジャンプした場合すぐに左(後ろ)を押すことで行って帰ってくるような超人ジャンプが可能だ
これを角で使うことによって仮に敵が待ち伏せていてもローリスクで角の向こう側をクリアリング出来る
またそのときグレネードを投げたりジャンプショットすることで一方的に攻撃することも可能だ!
射出口を意識せよ!
銃弾は持っている銃本体ではなく頭の先付近から出ている
よって頭の先だけを出しながら攻撃するのが非常に有用だ
木箱や坂などステージによって様々な場所で可能なので探してみろ!
逆にされた場合は正面から撃ち合いはせずに
グレネードなどを使ってその場所から追い出す・スナイパーが処理・裏を取るなどしてみろ!
追い出すことが難しい場合 障害物裏で守る側>攻撃側≧守る側の順に強いことも覚えておけ!
攻め側の人数割りを覚えろ!
8vs8の団体戦の場合、攻め側の一点突破が非常に有効だ
よって基本的には人数の多いところ、うまい人の行く方に行くようにしろ!
このとき敵が同数より多いまたは障害物裏に同数程度いる場合そのまま攻めても勝てない
もどって別ルートへ行け!
相手の裏取りなどが激しい場合あえて人の行かない方へいくのもあるが
そのときは無理に攻めずに有利な位置で守るようにしろ!
敵が来ないようなら本体と合流しろ
同じパターンで攻めると相手側に読まれてしまう
出来るかぎり前回と違うパターンで攻めろ!
そして設置できたら障害物裏で守れ!
守り側の人数割りを覚えろ!
MAPの守り安さにあわせて均等に戦力を割く必要がある
なので人数が足りないと思ったところに行って守れ!
そのときこちらの守りの人数以上の敵が来ていた場合は無理しすぎず引き
ラジオなどですぐに応援を呼べ!
敵が来ない場合は他の場所へ敵が行っているはずだ
キルログをよくチェックして自陣を通って素早く援護に行け
相手が極端な集中攻めでかつ攻めが遅い場合裏取りも有効だが
MGやAKなど足の遅い兵器を持っての裏取りは基本厳禁だ!
裏取りは警戒されると非常に弱い、1度したらそのゲームはやらないくらいでいけ!
また敵も味方も少なくなり2vs2など少人数の状態での裏取りは絶対にやめろ!
なぜなら裏を取っている間に守ってくれる味方などいないからな!
特に敵の攻撃が成功してしまった場合、敵は同じパターンで攻めてくることが多い
そのルートを厚く守ったり同じパターンを意識して守るのも有効だ!
爆弾設置されたらナイフをもって即設置場所へ行き投げ物を入れて速攻をかけろ!それ以外は間に合わないぞ
以上できるようになったら初心者部屋・制限部屋から出てこい!
段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2 段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2 段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
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日付 &date;
date?
時刻 &time;
time?
日時 &now;
now?
整形済みテキスト整形済みテキスト整形済みテキスト 整形済みテキスト整形済みテキスト整形済みテキスト
色の変更も可能なルール(COLOR(#993333))
サイズの変更も可能なルール(SIZE(10))
両方指定(SIZE(20)COLOR(#333399))
打ち消し線
左寄せ
InterWiki用の練習ページです。
InterWiki用のサーバリストです。
[URL サーバ名] タイプ
の形式で記述してください。
サーバリストにあるサーバ名:WikiNameをBracketName?で作ればInterWikiNameの完成。
これをページに記述すれば、そのサーバのWikiNameへのハイパーリンクが生成されます。
[[サーバ名:WikiName]] [[pukiwiki:FrontPage]]
InterWikiName のページに以下のようにサーバの定義をすることで サーバーリストに追加することができます。
[URL サーバ名] タイプ [http://pukiwiki.sourceforge.jp/index.php pukiwiki] utf8
要求しようとするURLへのWikiNameの挿入位置を $1 で指定することができます。省略するとお尻にくっつきます。
-[http://pukiwiki.sourceforge.jp/index.php?cmd=backup&page=$1&age=1 pukiwiki] utf8
PukiWiki内のページ以外にも飛ばせます。日本語をURLに含む可能性もあるのでその場合のエンコーディングの指定をタイプとして指定できます。
-[http://pukiwiki.sourceforge.jp/index.php?cmd=read&page=$1 somewhere] utf8
その他、PHP4のmb_stringでサポートされている以下のエンコード文字が使用できます。
UCS-4, UCS-4BE, UCS-4LE, UCS-2, UCS-2BE, UCS-2LE, UTF-32, UTF-32BE, UTF-32LE, UCS-2LE, UTF-16, UTF-16BE, UTF-16LE, UTF-8, UTF-7, ASCII, EUC-JP, SJIS, eucJP-win, SJIS-win, ISO-2022-JP, JIS, ISO-8859-1, ISO-8859-2, ISO-8859-3, ISO-8859-4, ISO-8859-5, ISO-8859-6, ISO-8859-7, ISO-8859-8, ISO-8859-9, ISO-8859-10, ISO-8859-13, ISO-8859-14, ISO-8859-15, byte2be, byte2le, byte4be, byte4le, BASE64, 7bit, 8bit, UTF7-IMAP
InterWiki は、PukiWiki と 他のサーバーを接続する機能です。
InterWikiName のページでサーバー名を定義しています。
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現在、ボイスチャットは実装されていないが「TeamSpeak2」というツールを使えば手軽にボイスチャットが出来る。
導入には多少手間がかかるがクラン戦で使えれば便利。
初心者でも使いやすいスカイプを使う手もあり。意外とマシンパワーを食うので非力なPCではツライかも。
マウスの動きの精査度はdpiによって表され、一般にボールマウスは400dpi、光学式は800dpi、レーザー式は1000dpi前後となり、dpiの大きいマウスの方が正確なAimingができる。ただし、dpiは自分に合ったのを使ったほうがいい。
購入時はパッケージの仕様表を要チェック。
無線マウスは突然ポインターが初期位置に戻ったり、レスポンスが若干ではあるが遅れるため、選択しないほうが無難。
ソールを併用することによって、さらにAIMをスムーズに行える。
Logicool | |||
---|---|---|---|
MX310 | MX510 | G3 | G5 |
Microsoft | |||
Intellimouse Optical | Intellimouse Explorer 3.0 | ||
Razer Copperhead | |||
Tempest Blue | Chaos Green | Anarchy Red |
マウス感度を低くすると、ヘッドショットを狙いやすくなるが、
180度振り向く場合などはより大きくマウスを振らないといけなくなるので、広いマウスパッドが必要になる。
なお、光学マウスを使う際は、光学マウス専用のマウスパッドと一緒に買おう。
AirPadやSteelpadのQckやS&Sをオススメする。
滑りやすさ:プラスチック>シリコン>ゴム繊維>布
液晶ではなくCRTのものを使うほうが良い。CRTのほうが細かい部分まではっきり表示されてヘッドショットが狙いやすい。
モニターのfpsもCRTのほうが高い場合が多い。
スペースの都合などでやむなく液晶を使う場合は、反応速度(ms)が早いものを選択する。
液晶とCRTの違いで重要なのは、ビデオ信号が画面に表示されるまでの時間の差。
CRTだと一桁のms(ミリセカンド)だが、液晶だと40ms前後となる。液晶だとpingが+40msされるのと同じということになる。
敵の位置を知る事が勝敗に大きく影響し、足音で敵の位置を知る事が非常に大事。
銃声を聞いてどこで戦闘が起こっているかとか、敵が使っている銃は何なのかを知る事も重要になってくる。
また、ボイスチャットを使って連絡しながら戦う事もあるマイクも同時購入がベスト。
FPSをする場合は2chヘッドホンで。5.1chヘッドホンはあまり評判よくないみたいです。
安いヘッドホンでもそれなりの効果を望めるが、それなりに値の張ったヘッドホンを使うとやはり違います。
mp3をよく聴く人とかは、多少無理してでもそれなりのヘッドホンを買うことを是非おすすめします。
とりあえずサウンドカードの増設と一緒にヘッドホンの買い替えを行うことにより、
今まで聴いてきた音楽が全く違う音楽に聴こえてきます。オススメはATH-A500やK66など。
ヘッドホンは耳が悪くなるので大音量にしすぎないよう注意。
ヘッドホンを選ぶ基準は、雑音が少なく前後左右どちらから敵が迫ってくるか聞き分けできるもの。
サウンドカードを増設することによって音質を向上させることが出来る。
オンボードに比べて、音をハッキリと識別しやすくなったり、擬似3D音響技術の使用によって、敵の位置を把握しやすくなる。
現在はゲームをするならSoundBlasterしか選択肢はありません。Audigy2以降のシリーズのやつを買ってください。
そのかわり、最新のX-fiは別格です。普通のmp3を聴く場合にもオンボードと比較して飛躍的に音質が向上します。
しかし、FPSをする場合でX-fiを買う場合Xtreme Audioは地雷です。
Creative社製 SoundBlasterなどについてはこちらに説明があります
http://www.geocities.jp/ct4760/template.html
サウンド処理をハードウェアで行う用になるのでゲームが重くなりません。音質も飛躍的に上がります。
一部、地雷と呼ばれる(安価な)ものはハードウェア処理でなくソフトウェア処理のものもあるので注意
たとえ如何なる場合においても、個人個人が共通したマナーやルールを守っていない場合、戦術以前の問題が出てくる。
チームで戦う以上、個人的な攻撃スキル以上に重要な根本的な注意事項を記しておく。
戦場の地形を把握しておくことは重要です。
地形を利用するのとそうでないのとでは、戦果に大きな差が生まれます。
初めのうちは隅々まで覚えこむことよりも、大まかにどんな構造をしているのか、全体像を把握することを優先しよう。
両軍が接触、交戦する地点や狙撃手が待ち伏せしやすい地点、便利な遮蔽物の位置などなど。
それらがどこで、どのタイミングで発生するものなのかを把握しておけば、
その地点にあなた自身が着いたときにどう動くべきか、自ずと見えてくるはずです。
木箱やドラム缶、大きな棚、こういったものを「遮蔽物」として利用することができる。
また、大きな影や、迷彩服と同系の背景色の場所に音を立てずに潜むのも有効。
逆に言えば、敵は物陰からこちらの様子を伺い、狙撃のタイミングを狙ってくる。
フロントマン(前陣速攻のアサルト)は、敵の潜む可能性の高い場所をクリアリングし、
後方から来る仲間の進路の安全確認を行なう必要がある。
特にスナイパーは遠方の思わぬ物影からこちらを狙って来るため、慎重になりすぎて、
ゆっくりクリアリングしていると、敵にとっての絶好の狙撃対象となってしまう。
クリアリングは速やかに確実に行なう必要がある。
当然、フロントマンが見落とす事もあれば、敵が随時移動している事もある。セカンド以降の者も十分注意をする必要がある。
バレル(銃口)の長い銃を装備している時、遮蔽物に隠れているつもりでも、敵にそのバレルが見えてしまっている事も結構ある。
特にPSG-1やMG36等はハコ裏に隠れても、結構バレバレだったりする事も多い。
毎回同じ場所に隠れていれば、当然敵に察知されてしまう。
遮蔽物をこちらが利用しているつもりでも、足の速い敵が逆にその遮蔽物による死角を利用しこちらの射線を潰し、
速攻で強襲をしかけてくる可能性も考慮にいれなければならない。
身長の半分の高さの障害物なら起立して半身の状態、しゃがんで身を隠すことができる。身長と同じ高さの障害物なら体の左右半分だけ出たり隠したりをすばやく行えたり、隠れた状態からジャンプして向こう側を索敵したりそのまま攻撃するなどできる。
遮蔽物は万能ではないが、巧く利用することで、仕留める敵の数は確実に増えることだろう。
発砲音や爆発音、リロードする時の音などを「戦場騒音」と云いう。
戦場の様子を知る重要な要素だ。
見えない敵を把握するにはヘッドフォンの使用が効果的だ。
擬似ステレオ効果で、左右別々でかなり遠くの小さな音(壁越しの通路の音も)もきちんと把握できる。
これらはもちろん全員にいえる事であり、自分の注意をしなければならない。
銃撃戦の際、初等兵(初心者)は撃ち負けてしまいがちだ。 敵と遭遇した場合、最初はしゃがんで撃つ事を覚えよう。 自分の体を縮ませる事で敵の弾は当たり難くなり、こちらの射撃が安定するからだ。 (ちなみに、しゃがんでいても、立っていても、移動していなければ、レティクルの広がりに差はない) 逆に移動しながら撃つと銃の照準精度は往々にして落ちる。但し一部の銃はその傾向が少ないものもある 特に相手が気づいていない場合は、命中精度の高い状態で出来るだけ敵と距離を保ったまま先制攻撃を浴びせ倒しきってしまう事が望ましい。
但し、攻撃をすれば相手にこちらの居地はバレてしまい、当然反撃を受ける。 その際、その場にしゃがみ続けて打ち続けるのも一つだが、走る状態でジグザグに動いて、回避行動若しくは積極的な接近戦に持ち込むかも検討すべきである。 これは相手と自分との武器の相性、周りの敵味方の状況、各々の戦闘テクニック(AIM能力)も複雑に絡む事となる。 仮にしゃがんでいてもAIM能力の低い初心者など、移動しつつ正確に打てる銃とテクニックを持つものからすれば、イイ的でしかないからだ。 逆に自らが動きまわりたいのであれば、走りながら射撃しても照準の狂いにくい軽い銃を選択する手もある。
また、1人で敵集団に遭遇・即戦闘となり死を覚悟せざるを得ない状況の時は、1人の敵に的を絞った方が良い。 その方が仮に自らが殺されてしまうにしても、1人だけでも敵を倒す事が出来る可能性が高いからだ。 仮に相手が皆HPが低いと確信できるゲーム後半ならば、ランダムに撃ちまくるのも手かもしれないが、上手くいく保障は無い。逆に相手のHPが軒並み高ければ誰も道ずれにする事なく殺されてしまうかもしれないのだ。まずは1人倒しきり、その後可能な限り1人づつ相手を切り替えていく方がベターである。 少しでも早く確実に敵を減らす方が、相手の攻撃力を減らす事に繋がり、後半でのこちらの生存率を高める事にも繋がる。 スナイパーとアサルト、二人同時に遭遇してしまった場合、よく考える必要がある スナイパーは一撃死の可能性がある。しかし当たらなければどうと云うことではない アサルトは一撃で殺される可能性は皆無だが、弾数が多く連射できるので長時間の放置はできない。 先にアサルトを狙って倒せば、スナイパーと超接近戦している間に撃たれてダメージを受ける量が減るが、スナイパーに一撃で殺される可能性はある。 先にスナイパーを倒せば、アサルトとの交戦のスキを突かれて殺されるコトはなくなるが、アサルトから確実にダメージを受ける。 自分のHPと相談して、どちらを優先的に倒すか考えよう。 多いならば、スナを優先的に倒してもいいだろう。 しかし少ないのならアサルトから先に倒してしまったほうがいい。 スナイパーと争ってるうちにジワジワダメージを受け死んでしまうからだ。
マウスによって敵を追いかけ、照準を合わすのはもちろんの事、自らの体を動かして(A・Dキー等で)照準を合わす方法もある。 後者の方が、こちら側の照準はぶれにくく、相手にとっては照準を合わせずらい事となる。(敵の弾を避けながら正確にスナイピングするには必須のテク)
同様に、敵が出てきそうなポイントにあらかじめ照準をセット(敵の胸から頭部の高さに)しておけば、左右の動きを微調整するだけで素早く敵を攻撃が出きる。同様に走っている敵の前方に照準を先に移動させるのも一つの手だ。
射撃中は、敵味方の動きはもちろん、自らの銃の残り弾数の把握も重要。 マガジン内の残り弾数で目の前の敵を倒せる可能性が低い場合、一端後退してリロードする事も検討すべきだ。 ただし、そのリロードを狙って敵が追い討ちをかけてくる場合もある。 リロードせず弾を撃ちつくし、装備変更してさらに戦闘を継続するか、瞬時に判断する必要がある。 そのような弾切れにならないよう、安全性の高い場所でこまめにリロードを心がける必要がある。 ちなみに銃によってリロードに必要な時間、装備変更に必要な時間も異なる
弾を避けるという動作はとても重要だ。 棒立ちで撃っていてもただのマト。 時々、敵に向かって連射しながらまっすぐ突っ込む人が居るが、あれもまた自殺行為と言えなくもない。 ではどのような動き方がよいのか? それは「ナナメ移動」と、「ジャンプ移動」だ。
「ナナメ移動」とは横移動と前後移動を組み合わせた動き。 真っ直ぐ走るよりも早い斜め移動の走りを使って、敵に照準を合わせずらくしながら移動すると言う事。 一方方向に進むにしても通常より速く移動でき、ジグザグな動きを不規則に入れると、照準を合わせられる可能性が減る。
「ジャンプ移動」はピョンピョン飛び回ることで相手の照準を外す方法で、左右以上に照準を合わせずらい上下の動きを混ぜる目的。
このテクニックを複合的に使って、上から敵を見下ろすような状態を意識的につくり、回避行動と攻撃を混ぜ、ヘッドショットを狙うプレイヤーもいる。特に1:1の接近戦の場合、敵の弾を回避しつつ相手の背後に回り込むように動くのがコツ。
ただ、この方法を多様するのは注意が必要だ。 慣れた敵プレイヤーは落下地点やジグザグ移動の切り替えしのリズムを読んで狙撃してくる者もいるからだ。 特にジャンプに関しては、低スペックユーザーは注意が必要だ。 PC性能のせいでジャンプしてから着地するまでの時間が通常のプレイヤーより遅くなり、かえって狙撃されやすい。 同様に、装備しているものの重量によって、ジャンプの高さや滞空時間にも変化が生じる。 また、自分自身の照準も動くことを忘れてはならない 自分自身が正確に照準を定め続ける自信が無いなら多様は禁物
逆に言えば相手と近距離での打ち合いの際、途中でしゃがみを入れるのも一つの手と言える。
回避が苦手な場合、防弾チョッキ・ヘルメットは有効な装備ではある。 (但し30m以上遠方からの攻撃にしか機能しない) ちなみに重量が加えられるため、移動速度が遅くなる→より回避行動が遅くなる。という点も十分考慮すべきである。自分の戦闘スタイルに合わせ、速度UPアイテムのみ装備し、防具はつけないという選択もある。
相手の後ろ側に回りこみ奇襲を仕掛けることを裏取りと言う。 無防備な背中を撃ちぬけるため勝率が高く、 また万一敵にばれても味方と挟み撃ちで有利に戦うことが出来る。 ただしこれを狙うために遠回りをした結果、 手薄になった味方がやられたり、回りこむ前に爆弾を設置されてしまうのはよくある話である。 また毎回毎回これを狙っていては奇襲の意味が無いため、 あくまで戦術の一つとして考えて欲しい。
裏取りの主な役目は、後ろを警戒していない敵を前方の味方と共に挟撃するコトにある。 前方で戦闘が行われるとつい前に集中してしまい、後方の警戒を怠ってしまう。ソコを狙うのだ。 つまり、前提として、味方が前方にいると云うのが条件である。 裏取りしたのはいいが、敵を後ろから捉えたときには味方は全滅していた・・なんてコトでは意味が無い。 大切な戦力をわざわざ分散しての裏取り、TPOを見極め、行う場合は迅速に行動しなくてはならない。 自分より先に味方数名が裏取りに云ったのなら、自分は前方の警戒や、通常通りの攻めで行ったほうが良いだろう。 裏取りに3名以上出てしまうと、基本的に味方が持たず、全滅してしまう。 前方が全滅しているのに、生存者がいるというのは裏取りをしているというコト。 ばれてしまってはまったく意味が無いどころか、アドバンテージは完全に相手が握っている様なものである。 裏取りは戦術のアクセントとして考え、基本は正攻法で戦おう。
味方の情報を知るには、『Tabキーで生存確認』『キルログでの戦闘過程』、 そして『表示されるHPと距離』この3つしかありません。
まず、「誰が」を覚えるのが難しい場合は、「どの方向に何人」を覚えましょう。 幸い目標物までの距離も表示されています。
- キルログを見て、仲間が殺されたのか敵を殺したのか確認
- 殺されたのであればその名前と相手の武器を確認(死後数秒は画面右上に表示されます)
- 殺された場所(または敵を倒した場所)の位置を確認する
- 目標物に近いのか遠いのか
- 周りに仲間は居るのか
例えば自分が目標物から60mの位置にいて、 55m地点に居る仲間が倒された場合は目標物周辺に敵がいるか、その地点は狙われていることになります。 また、その地点付近に仲間が居ない場合、完全に抜かれたことになりますので裏の警戒が必要です。 試合後半で、相手生存者の武器を知っていると、相手の出方を有る程度予測する材料にできます。
爆発物を設置した場合も同じように、 誰か設置物の周りで防衛している仲間は居るのかどうか。 みんな離れすぎてしまっていないか。などを確認するようにします。 MAPを覚えていればより詳しく相手の場所を確認できます 自分がいる位置と目標物までの距離、そこからさらに自分と味方との距離をMAPに当てはめることで味方が今どの様な場所にいるか解ります。 その味方が殺された場合、その場所の近くにいることは明白です。 MAPが解れば、そこの場所が隠れやすく、その場所の何処かに隠れているか その場所が通路なら味方がいた方向に進む可能性が高い、つまりその先まで移動している可能性がある等 また味方と味方の位地から音が聞えている可能性があるからゆっくり進んでいるか否か等 幾らでも情報が得られるのです
キルログが表示された場合、対上級者では「殺した者の位置」はバレたと考えたほうがよいです。
基本的に赤チームは攻撃側となる。
基本的に青チームは防衛側となる。
攻撃側がどのルートを使って侵攻してくるのか分からないため、防衛側はどのルートにも見張りを立てなくてはならない。 相手の足音、味方のラジオ、キルログをしっかりチェックして、どこに相手が居るのかを素早く把握し味方の応援に行こう。 また、防衛側の利点は待ち伏せが出来ることである。 敵がどこから出てくるか分かっている防衛側に対し、攻撃側は扉をぬけてもどこから撃たれるか分からないという差があるからだ。
爆弾設置・脱出での防御側MAPの場合、青チームはかならずしも赤チームを全滅させる必要はない。 制限時間まで、敵の目的を防げば、たとえ生存数が少なくとも勝ちとなる。
またBOX奪い合いのMAPで、敵にBOXを取られた時は速やかに自陣に戻り、敵を食い止めねばならない。
防衛側では爆弾を設置されると、致命的なまでに不利になる。 爆発するまでの時間は35秒(解除含めると実質30秒)。
この30秒以内にボムサイトへ行き、敵を倒て解除する必要がある。 (例:ボムサイトまで20秒かかる位置にいる場合、10秒以内に敵を倒さねばならない)
味方が「裏取り」と言って攻めてる間、敵の団体は他ルートから設置に入っている事が多い。 もしセットされてしまうと一気に不利な状態で攻守が入れ替わってしまう。 あまり攻めずに守りに徹する事が大切。 目安としてはマップ半分以上は攻め側へ踏み込まないこと。 KILL数よりもまず設置されないために守ることが重要。 いざという時は自分1人でも守るようにしなければいけない。
ある程度の攻めは必要が、あまり攻めすぎると逆効果になってしまう。
攻め過ぎず落ち着いて守れば勝利は見えてくる。
歩兵戦が中心のMAPでは最も頭数が必要なので、使う武器で迷ったときはARを選ぶとよい。
アサルトライフルには必須の撃ち方があります。それはバースト射撃です。 デフォルトでの射撃タイプはフルオートになっています。 引き金を引き続けると弾倉が空になるまで撃つ事ができます。
しかし、フルオートの場合撃てば撃つほど反動で銃口が上に上がっていくので目標から弾が外れることになります。 ここで必要になるのがバースト射撃です。 これは数発分だけ引き金を引き、銃口が上がればそれを元に戻してまた数発だけ撃ちます。(俗に指切りバーストとも言います)
これのメリットはフルオートで撃つよりも命中率が高くなり、弾の無駄使いを防ぐことができます。 基本は敵兵士の胴体部を狙ってバースト射撃します。 初発は胴体部、数発撃って銃口が上がることにより首、頭部と命中します。
戦場において、目の前にいる敵兵士は一人ではありません。周囲にもかならずいます。 敵兵士を一人倒すのに1マガジンを使ってもいいですが、弾倉交換に数秒かかるためこの間、あなたは無防備です。 効率の良いバースト射撃をすることにより、次の戦闘にもすぐ対応できるのです。
狙撃銃は頭を撃つ事でほぼ一撃で相手を葬り去れる。 遮断物がない所等で芋虫ってる人がいるが、スナイパーにとっては「頭ブチ抜いて下さいヨ」 つってるのと同じ。後、同じ場所で屈み・立ちを繰り返す人も上に同じ。 敵が見つからなくても視界のどこかにはいるはずの状況なら次に屈伸する前に頭一個分だけでも 移動しておくと定位置狙撃への保険になります。
各Mapでの自分の狙撃ポイントを思い浮かべた人も居ると思います。 その場所が、敵の狙撃する場所でもあるのです。 敵を狙える場所に陣取るはずです。そしてそれは複数あるはずです。 あなたが分隊を守る時、その位置をチェックすれば、アンチスナイパーとしての役割を果たせるのです。
そして逆に考えましょう。上の様な狙撃ポイントとして見られる場所、そうでない場所があるはずです。 狙撃ポイントと思われない位置から狙撃をすれば、相手には何処から撃たれたか判りづらく、反撃され辛いのです。
スナイパーライフルを使用している人の中で、 スコープを覗いたまま移動や待ち伏せをしている人がいます。これは危険です。 スコープ越しでは敵の動きも自分の位置も分かりにくくなりますので注意しましょう。
完全に安全な場所から一方方向を狙う場合は問題ありませんが、 それ以外の場合はQSを覚えておき、スコープを覗く時間を減らすようにしましょう。
QSのやり方は慣れないと難しいです。『敵を中心に捕らえて→ズーム→即撃ち』 モニタの中心(照準点)に印を付けておくのは、ナチュラルチート扱いされる場合がありますので お勧めできません。定期的にスコープを覗くようにして、画面の中心を把握しましょう。 ※QSはスナイパーの必須条件ではありません。QSを覚える前に立ち回り等を鍛えることが先決です。
主に敵兵の狙撃を行う立ち回りで、防衛向きと言えます。 近距離の武器がハンドガンのみになってしまうので、敵に接近されない位置取りを考えましょう。 走っている敵兵など、狙撃が困難、あるいは不可能な敵に対してもスコープを覗いて積極的に報告をすることで、間接的に味方を支援することが可能です。
高所は撃たれた敵が真っ先に確認するポイントであることを覚えておきましょう。 そういう位置取りの場合、一人殺傷するごとにこまめに移動するとよいでしょう。 くれぐれも、ポイント稼ぎだけを考えて安全な位置にずっと座っているのは辞めましょう。
短機関銃と機関銃との共通点はともに連射できるという点しかない。短機関銃は基本的に拳銃弾を使用し、携行しやすい拳銃の特徴を引継ぎ、 射程が短いが取り回しが楽で歩兵1名で携帯・使用でき市街戦や森林戦のような近接戦闘に向いている。
サブマシンガンはその移動速度を利用して素早く爆破ポイントの制圧、スナイパーの狙撃ポイントの制圧などが主な動きになるだろう。 他には突撃時の援護射撃といったところか。 稀にスナイパーのキャンプポジションから固定射撃を行ってる人がいるが、中途半端なダメージしかあたえれない為、極力避けたい。
得意距離である近距離にもちこむには二つの方法があり、立ち回りや威嚇射撃などにより相手を「誘い込む」方法と、 ジャンプ射撃で、相手に詰め寄る。近距離に持ち込んだら相手の周りをグルグル回ったりジャンプしながら相手に銃口を向けられないように避けながら射撃。
正確なAIMと高度な立ち回り、半マガジン前後(10~20)で1kill程度の節弾など上級テクニックが必要な為初心者にはおすすめできない。 尚素早い移動で裏から相手を制圧できるP90がある。こちらは弾数がおおいので初心者にもおすすめ。
またサブマシンガンと同じような戦い方をする(EVL_)G36CやFA-MASなどが存在する。
本来マシンガンは後方において味方の支援のを行う武器であり、 それ自体の殺傷能力は極近距離を除いてはほぼ皆無と見て良いでしょう。 (相手が止まっている事を前提にするのであれば下手な鉄砲の要領で当てていく事も出来ますが・・) また、後方より支援をする場合は味方に当たらないよう、斜めに移動しながら行くと効率的である。
広いMAPでは味方スナイパーの弱点である連射力を補うという意味で威嚇射撃に用いたり、 適度に移動しながら弾をばらまき敵の注意を自分自身に向け、敵をおびき寄せたりします。 ステージによっては序盤のスナへの牽制や、長い通路での乱射を行えば時間稼ぎも可能 自身の足の遅さから、避けるコトを忘れがちだが、ジャンプなどでこまめによければスナに撃たれる確立は若干だが減り、生存時間は十分上がる
とにかく、初期装弾数が100発とどの銃よりも多いため 弾数勝負で撃ち負けるという事は滅多にないのが魅力です。 ただ、やはり移動が遅いため他の銃に比べスナイパーや極至近距離戦に弱い。
MG36に限り、3倍のズームがあるため索敵にも便利である。 またこのズームは接近戦時もクロスをあわせる際に クイックショットの要領で標準をあわせる事により通常よりも弾を比較的当てやすくなる
よほどの長期戦でない限りは200発を撃ちきる事もないので、 こまめに弾薬を補給しつつ立ち回りましょう。
グレネード(投擲アイテム)は突入の際には非常に効果があるが、慎重に使う必要がある。 前方に仲間がいる状況でグレネードは絶対に使ってはいけない。 たとえ前方に仲間がない状況でも、後方の仲間にフラッシュの光が届いてしまう恐れがある状況でフラッシュを使ってはいけない。
銃弾と違い、敵味方共に影響を与える(自分自身も)。 手榴弾・毒ガスは味方の命も奪い、フラッシュ・スモークは仲間の目を潰してしまうことになりかねない。 また、周りの味方はグレネード類の影響を避けようと、行動を一瞬止めなければならなくなる(味方の攻撃行動を妨げる)からだ。
また、手榴弾によって味方を殺してしまった場合、自らのIDカードのTeamKillにカウントされてしまう。また、TK数が多いと階級章に穴が空き、マナーの悪いプレイヤーとして認知される。 (その後、敵を多く倒す事で、階級章の穴は消す事が出来るが、IDカードのTK数は永久に消えず、あまりに多いとキックされる事もある。)
これらの事から、初心者は有る程度ゲームに慣れてから使う事を薦めたい。
グレネード類は上に向かって投げれば遠くに投げることができるが、屋内では天井に当たるとその場に落ちてしまう。敵集団がキャンプしているのが予測される場所に投げたり、2階にいる敵に向けて投げたり、階段下など足元に隠れている敵に投げると効果的。
走り+ジャンプ しながら遠方に投げれば、かなり遠くにグレネードを投げる事もできる。 逆に壁にあえてぶつけて、角の向こうの見えない敵に対して投げたり、敵に気づかれないように転がすように投げるテクニックもある。
フラッシュは室内に敵のみキャンプしている所に、突入前に投げるか、自ら(味方)の後方に投げ、敵の視界のみ潰すのが効果的とされる。逆に不用意に何度も投げて味方の視界を遮る事が重なると、TK以上にチームから嫌われ、批判をあびる。
敵・味方によってフラッシュの投擲を確認した場合、速やかにフラッシュの反対方向に向かないと視界を潰されてしまう。下を向くという意見もあるが確実ではない。 特にフラッシュをダブルでやられると、遮蔽物で完全に防いでいないと、反対方向に向いていても視界を奪われる。 また、スモークを焚いた所にフラッシュを被せて焚かれると、油断しているとハマリやすい。
グレネード類を投げている瞬間は無防備といえる。 ゲーム開始時に敵とのエンカウンターポイントで敵を確認せずに毎回お約束的に投げているプレイヤーがいるが、その行動は考えもの。 足の速い敵がいた場合、グレネードの投下ポイントよりも早く懐へ侵入され、速攻で撃ち殺される場合もある。 逆に、敵がグレネード類を投げてくるのが予想される場合、背後に下がることも一つの回避方法だが、あえて敵側にスピーディーに突っ込んでいき、無防備な敵を瞬殺する事を狙う戦術も有効だ。(特にフラッシュ・スモーク等に有効)
回避行動をする際、グレネード類を置き土産として使用するのは効果的だ。 特にアイテムを目的地へ運ぶ際、後方から追いかけてくる敵に対してフラッシュ・スモークを使用するのは効果的だ。 (いちいち後方に向いて投げるのではなく、それこそ壁にぶち当てて後方へ投げる) 逆にアイテムを奪われた際、敵を追いかけても銃を装備していてはとても追いつけない場合、追いかけながら敵の進行方向にグレネードを投げれば仕留めれる場合もある。 デザなどで爆弾設置後に木箱に敵が隠れていると予想される時、遠方から投げ込む等も有効である。 このように本当に有効に使えそうなシチュエーションが後半に訪れるかもしれないので、最初に無闇に投げて使い切るのは考えものだ。
爆発するまでの時間も非常に大切なこと。 たまにこれをわかっていない奴が赤いグレネードを遠くの敵に投げているがあたるわけがない。 タイミングを完璧につかめば置き土産として沢山の敵や球切れになったら隠れすぐに真下を向きボムを投げる。そうすると追撃に来た敵を倒す、悪くても足止めなどができる。 (これらは相手の移動速度も熟知する必要がある)
※豆知識:
右上には誰が誰を殺したというメッセージが流れます。 見る暇がないかもしれませんが敵の使用した武器など有益な情報なのでみることを心がけましょう。 TABで表示される味方と敵の生死情報は、非常に重要な武器になります。暇さえあればTABを押して、状況を確認するといいかもしれない。
試合後半で、相手生存者の武器を知っていると、相手の出方を有る程度予測する材料にできます。
House is freedom ... (by Hiroshi Inui)
※Aimとは照準を合わせる動作の事です。 敵がやってきて慌てて Aimする→なかなか合わない→敵の動きなんかみずにフルオート発砲→弾切れ。 これでは殺してくださいといっているようなものです。
頭・体・腕・足・ではダメージが違います。 頭部の辺りを狙っておけば、敵が現れたときに『横』を修正するだけで発砲できます。 『縦』と『横』をそろえるよりも早く発砲できます。
"『横』を修正する"と書きましたが、『横』を修正するには2通りのやり方があるのをご存知ですか。 1つはマウスを使ってaimする方法。1つは移動(AキーやDキー)を使ってaimする方法です。 おすすめは左右の移動キーを使ってaimする方法です。これはマウスを使う方法よりも敵にaimされにくいし正確に撃つことができるのです。
左右移動しながら撃つことが基本で、Aimについてに書いてある通りです。
ほかにも敵の弾を避けやすくして生存率を高める方法があります、 交戦直後、敵の銃撃が始まったらしゃがみつつ移動する方法です。 [銃撃を始める前は相手は立っていたから頭部の位置にフルオートで撃つ] という人がみられます。こんな敵には途中でしゃがんでやりましょう。 敵は自分がしゃがんでいることも知らずに変なところに撃ちつづけます。
逆に敵にかわされないためには、バースト撃ちをしたり 頭部から下腹部にフルオートしてみたりします。
ただし変にしゃがむことによってかえってヘッドショットを 受けやすくなることもあるのでよく状況・相手の力量を見極めましょう。
遮蔽物を利用して隠れるのは常識となっていますが、上手い人にとってみると遮蔽物は重要警戒ポイントとなります。 なるべく意表をついた場所に留まりましょう。
例えば通路に箱があるのに、あえて反対側のなにもないところに留まると相手のaimが一瞬迷います。 何もない守りにくい通路に突っ立っていると、ちょっと上手い敵はなにも警戒せずに走ってきたりします。 つまり、遮蔽物ばかりあてにしてはならないということです。
弾を撃つ場合、ボタンを押しっぱなしにすると連射することができますが、 連射しっぱなし(フルオート)の場合や、走りながら撃つ場合には、どんどん弾の軌道がブレてきます。 これを修正して目標に軌道を合わせることがリコイルコントロールです。
P90等のサブマシンガンについてはブレが少ないので気にしなくてもよいのですが、 アサルトライフルやスナイパーライフルに関しては、フルオート時に必ず注意しなければいけません。 ※ちなみにブレる方向などは武器や状況によって変わりますので自分で撃って確認しましょう
やり方はいたって簡単。『ブレていく方向と逆に照準を合わせる』
例)5発目ぐらいから上にブレていく → 5発目ぐらいから照準を下げる
リコイルコントロールなんて無理!という人は、バーストショットを使いましょう。 バーストショットとは、2,3発ずつ弾を撃つものです。
フルオート → タタタタタタタタタタッ バースト → タタタッタタタッタタタッ
バーストショットの場合は、弾のブレがそれほど出なくなります(=照準がずれにくい) 急に敵に出会った場合、どうしても驚いてフルオートで撃ち返してしまいがちですが、 落ち着いてボタンを『グッ、グッ、グッ』としてみましょう。 弾の節約にもなり一石二鳥です。
尚バーストが使えるのは遠〜中距離であって、 近距離ではフルで撃たないと撃ち負けることが多い。
敵が横を向いていてこちらを見るまでにスキがあるとか、目が眩んでいるとか、弾切れになってるとか 有利な状況は沢山あり、そういうときには2〜3回だけバーストで頭や胸を正確に狙い、後は軽くフルオートして削るなど応用できます。
トレーニングモードが実装されましたので、フルオートで30発撃つよりバーストしたほうが 沢山当てられる(もしくは時間あたりのダメージが多い)ような距離を調べることができます。
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KEY | 動作 | KEY | 動作 |
---|---|---|---|
W | 前進 | MouseWheel | 武器変更 |
A | 左に移動 | R | リロード |
S | 後退 | 左Shift | 歩く |
D | 右に移動 | P | スクリーンショット保存 |
SPACE | ジャンプ | 1 | メイン武器 |
左Ctrl | しゃがむ | 2 | サブ武器 |
H | HUD表示変更 | 3 | ナイフ |
Mouse移動 | 照準(視線移動) | 4 | 投擲アイテム |
左クリック | 射撃 | E | アクション |
右クリック | スコープを覗く | Tab | 戦績表示 |
Z,X,C | ラジオメッセージ | Q | 視点変更 |
Z | X | C | |
---|---|---|---|
1 | 了解! | 行け行け! | 危険だ |
2 | だめだ! | 退がれ! | 敵を発見 |
3 | 準備完了! | 落ち着いて行け | 敵を倒した |
4 | 向かっている! | 援護を頼む! | 味方がやられた |
5 | 感謝する | ここで待機する | 標的に到達した |
6 | すまない | 離れるな! | これからベースに戻る! |
7 | - | ついて来い! | - |
0 | キャンセル |
環境設定のControlsでキー配置を変更することができます。
SPECIAL FORCEは、韓国のデベロッパ Dragonfly(ドラゴンフライ)が開発した,マルチプレイ用FPS。
最大16人が参加できるデスマッチと、2組に分かれてオブジェクティブを遂行/阻止していくチーム戦が楽しめる。
韓国では2004年7月からすでに正式サービスが始まっており、
現在、会員登録数1100万人、同時接続者数11万人の実績を持つ大ヒットタイトル。
■公式サイト
http://sf.hangame.co.jp/index.asp
■関連サイト
4Gamer記事一覧
http://www.4gamer.net/DataContents/game/1954.html
Wiki
http://specialforce.gamedb.info/wiki/
■前スレ
【SF】スペシャルフォースPart--【SpecialForce】
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/netgame/--
■関連スレ
【SF】スペシャルフォース質問スレPart--【SpecialForce】
http://live25.2ch.net/test/read.cgi/mmoqa/--
【SF】スペシャルフォース海外版【SpecialForce】
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/netgame/--
【SpecialForce】スペシャルフォース晒しスレPart--
http://ex22.2ch.net/test/read.cgi/net/--
■次スレを立てる際には・・・
次スレは、基本的には>>900を踏んだ方が立ててください。
立てられない場合は>>950その後は有志の方が宣言してから立ててください。
※他のゲーム比較や・宣伝などはスルーしましょう。
※携帯、スレも建てられない低能は>>900、>>950が近づいてきたらROMってください。
Q.FPSはじめてなんだけど…
A.我々は君の入隊を歓迎する。
さて、まず貴様がすべきことは銃を握ることでも、マスをかくことでもない。操作とルールを覚えることだ。
公式サイトのゲーム紹介は聖書だと思え。
そうしたら次に銃を選べ。初心者はK2・MP5・G36Cのどれかを勧める。他は慣れてからだ。
スナイパー?下らんことを言うその口に俺のクソをブチ込んでファックしてやる。
部屋に入ったら準備を押して待機しろ。ウインドウは常にアクティブにして他のことはするな。
最初は誰かについていけ。マップを把握し、どこで敵と出会い、どこに敵が潜むかを知れ。
死んだら上手い人に取り付いて動きを学べ。
Q.爆弾の設置(解除)方法は?ブラックボックスが拾えない。
A.しゃがんで照準を対象物に合わせて「E」。
爆弾はゲージが貯まるまで押しっぱなしだ。
Q.武器はどれを選べばいいの?
A.好きな武器を選べ。最初に買えるメイン武器で人気なのは下の5つ。
K2:リコイル(撃った時の反動)が少なく初心者向け。近距離の突破力でAK、M4に負ける。
P90:弾数が50発と多く、移動も速い。フルオートで何とかなるため初心者向き。
M4:中途半端だが万能。集弾率はAK以上K2未満、フルオート時の集弾性に癖がある。威力は弱いが連射が速いため近距離でも強い。
AK:威力は強いがリコイル(反動)が激しく上級者向け。
PSG:スナイパーライフル。初心者が扱うのは無理。上級者向け。
Q.勝てません
A.最初は誰でも勝てない。練習あるのみ。
殺されるのが怖いからといって臆病になるな。チキン野郎はヘタレへの第一歩。
MAPを覚えたり人の動きを真似したりしろ(死亡時に左クリックでチームメイトの背後霊ができる)。
Q.当ててるのに当たらないんですがバグですか?
A.階級が高く経験豊富な方が普段通りの射撃で急に当たらなくなったのなら、自分か相手のクライアントにバグ
もしくはラグが発生してるのかもしれませんが、初心者の場合、実際当たってないと考えたほうが良いでしょう。
Q.なぜ女キャラだけが値段が高いの?
A.装備に高性能なものが多いから。(移動速度が高速になる装備などが豊富)
Q.周りの人より走るのが遅いです
A.長距離走るときはナイフに持ち替えて走ろう。それでも遅いなら新しいPC買え。
と言うか斜めに移動すると高速移動できます。「W+A」or「W+D」
Q.投擲アイテムって必要ですか?
A.榴散弾は牽制に、フラッシュとスモークは突入時に使える。ガスはスモークの代わりに。
投擲アイテムは味方も食らうのでしっかり練習すること!!(初心者の投擲は味方殺しに繋がる可能性大)
Q.リロード中に敵に殺されます。
A.リロードは敵がいなくて移動中の時か投擲した後物陰でするか。敵と交戦中はリロードは危険だ。
Q.敵にうまく当てられません。
A.しっかり止まり、落ち着いて狙いをつけ、撃つ練習をしろ。動きながら撃つのは上手くなってからだ。
Q.スナイパーに勝てません。
A.正面から挑むのは無謀極まりない。挑むならジグザグ移動やジャンプしながら近づくか、スモークや手榴弾を有効利用しろ。遠距離戦など論外だ。
Q.頭を撃っても死なないんですが一撃じゃないんですか?
A.一撃死は基本的にSRだけだ。
Q.例えばの話なんですが。今、僕のキャラの名前が「2ちゃん」だとして、
この垢を解約して垢を作り直したときこの「2ちゃん」って名前は再び使えるんでしょうか?
A.使えません。というかキャラが消せないのだ。
Q.スナイパーライフルって座って撃ったときの方がブレが少ないですよね?
A.勘違いだ。立ちと座りによる精度の違いは無い。
■各武器性能表
武器名.| 頭| 胴| 腕| 足| .弾数|連射|装填|減衰|
GALIL. | 66| 41| 25| 20| .30/120| . 8| . 3.4| .19%|
FAMAS| 63| 39| 23| 19| .30/120| 11.4| . 3.4| .81%|
AK74. | 62| 39| 23| 19| .30/120| 10.5| . 3.4| .50%|
AN94. | 62| 39| 23| 19| .30/120| 10.8| . 3.4| .50%|
K2 | 54| 34| 20| 17| .30/120| . 8| . 3.4| .48%|
M16. | 54| 34| 20| 17| .30/120| 10.8| . 3.8| .50%|
AUG. | 54| 34| 20| 17| .30/120| . 7.8| 4.15| .19%|
M4.. | 47| 29| 17| 14| .30/120| 10.8| . 3.5| .49%|
G36C . | 42| 26| 16| 13| .25/100| . 7.8| . 3.1| .51%|
P90. | 43| 27| 16| 13| .50/150| 10.5| . 3.8| .53%|
K1 | 39| 24| 14| 12| .30/120| . 7.8| . 3.1|不明|
MP5 | 35| 22| 13| 11| .30/120| . 8| . 3.1| .23%|
MG36 | 62| 39| 23| 19|100/100| . 7.8| . 4.3| .19%|
グロック. | 23| 14| . 8| . 7| .13/39. |手動| . 2.3| .17%|
ベレッタ | 27| 17| 10| . 8| .15/45. |手動| . 2.3| .52%|
コルト45. | 43| 27| 16| 13| 7/28. | 遅| . 2.3| .51%|
MR73 . | 43| 27| 16| 13| 6/24. | 遅| . 4.6| .51%|
DE | 47| 29| 17| 14| 7/28. | 遅| . 2.3| .51%|
PSG-1.| 100 | 60| 50| 5/30. | 1.15| . 5.1| 無|
FR-F2..| 100 | 60| 50| .10/30. | 0.53| . 4.5| 無|
SVD | 100 | 69| 57| .10/30. | . 0.8| . 5.8| 無|
ナイフ.... | 78| 49| 29| 24|
レミントン..| 28| 18| 10| . 9| 4/16. | 0.73| . 5.1|強烈| 10発同時発射、数値は1発分
毒ガス..|秒間20ダメージ、ガスマスクだと3秒遮断した後秒間10ダメージ
手榴弾.|近くだと即死、爆心地から離れるとダメージ減少 どちらも威力は同じ
稀に±1のダメージの差が生じます SRの90ダメージは腰に当たった時の数値
30m以上離れると防具によってもダメージに差が出るので参考程度にしましょう
SR以外は距離が離れると威力が下がります 表の数値は20m時の減衰率
初級兵士達へ
屈伸移動を覚えろ!
しゃがみ入力を一定間隔で入れながら移動することで足音を立てずに中速で移動することができる
SFにおける基本の移動方法なので早く移動する必要があるとき以外は常に使うようにしろ!
しゃがみをスペースなど親指で押せるキーにすると押しやすいぞ
Uターンジャンプを覚えろ!
例えば右(前)にジャンプした場合すぐに左(後ろ)を押すことで行って帰ってくるような超人ジャンプが可能だ
これを角で使うことによって仮に敵が待ち伏せていてもローリスクで角の向こう側をクリアリング出来る
またそのときグレネードを投げたりジャンプショットすることで一方的に攻撃することも可能だ!
射出口を意識せよ!
銃弾は持っている銃本体ではなく頭の先付近から出ている
よって頭の先だけを出しながら攻撃するのが非常に有用だ
木箱や坂などステージによって様々な場所で可能なので探してみろ!
逆にされた場合は正面から撃ち合いはせずに
グレネードなどを使ってその場所から追い出す・スナイパーが処理・裏を取るなどしてみろ!
追い出すことが難しい場合 障害物裏で守る側>攻撃側≧守る側の順に強いことも覚えておけ!
攻め側の人数割りを覚えろ!
8vs8の団体戦の場合、攻め側の一点突破が非常に有効だ
よって基本的には人数の多いところ、うまい人の行く方に行くようにしろ!
このとき敵が同数より多いまたは障害物裏に同数程度いる場合そのまま攻めても勝てない
もどって別ルートへ行け!
相手の裏取りなどが激しい場合あえて人の行かない方へいくのもあるが
そのときは無理に攻めずに有利な位置で守るようにしろ!
敵が来ないようなら本体と合流しろ
同じパターンで攻めると相手側に読まれてしまう
出来るかぎり前回と違うパターンで攻めろ!
そして設置できたら障害物裏で守れ!
守り側の人数割りを覚えろ!
MAPの守り安さにあわせて均等に戦力を割く必要がある
なので人数が足りないと思ったところに行って守れ!
そのときこちらの守りの人数以上の敵が来ていた場合は無理しすぎず引き
ラジオなどですぐに応援を呼べ!
敵が来ない場合は他の場所へ敵が行っているはずだ
キルログをよくチェックして自陣を通って素早く援護に行け
相手が極端な集中攻めでかつ攻めが遅い場合裏取りも有効だが
MGやAKなど足の遅い兵器を持っての裏取りは基本厳禁だ!
裏取りは警戒されると非常に弱い、1度したらそのゲームはやらないくらいでいけ!
また敵も味方も少なくなり2vs2など少人数の状態での裏取りは絶対にやめろ!
なぜなら裏を取っている間に守ってくれる味方などいないからな!
特に敵の攻撃が成功してしまった場合、敵は同じパターンで攻めてくることが多い
そのルートを厚く守ったり同じパターンを意識して守るのも有効だ!
爆弾設置されたらナイフをもって即設置場所へ行き投げ物を入れて速攻をかけろ!それ以外は間に合わないぞ
以上できるようになったら初心者部屋・制限部屋から出てこい!